只今7時32分。
朝だ。
今日はどれだけ凄い人なの?というおはなしを。
朝です。
まだ完成してません。
でも出来てる。苦戦した所もありますが、出来てきてます。
時々ノッてくる時があるのですが、その時が1番面白いです。
そのまま突き進みたい感じ。
あと仕上げを、もう少しだけお待ちください、急ぎます。(7時35分)
只今18時53分。
夜です。
午後にBackStoryを見た。
プペルがテレビ放送される、というまでの流れの中で、今まで前作映画「えんとつ町のプペル」は、西野さんが所属していた吉本興業が持ち主だった、という。
「権利」の事。
西野さんが産み出して、西野さんが命をかけて映像化して、大変な覚悟と想いの中で届けていたのに、持ち主は「吉本興業」だったのか・・・、と当たり前の事なのですが、そうなのか・・・と思ってしまった。
映画を創るにあたって、出資した金額とか、宣伝などにかかるコストなどで会社が「権利」を持っていたのかな、?。
吉本興業と西野さんは在籍中も退所後もとても良い関係なので(これは西野さんの人柄、そして誰からも好かれてる)イザコザはないけれど、前作を何かで使う時に、ワンクッション吉本興業を通す事でスピードに遅れが出る、という判断から「権利」を吉本から購入する事、という流れになった、と。
そんな買う、なんて出来たのだな、と驚いた。
でも、これは無理やり勝ち取った、というよりも、またこれも、「西野亮廣」だからだ、と思った。
人柄も、そしてこれからの色んな発展の為に、と沢山話し合いはあったようですが、プペルがchimneyTownである西野さんの所に帰ってきた🌸
良かった🌸
吉本興業、ありがとうございます。
プペルが戻ってきた🌸
と、ココからテレビ枠買いへと話が進み、と、これまたそんな事も出来るのか、と驚き。
なんでも出来ちゃうんだなぁ、カッコ良すぎる。
テレビ放送する中で、時間枠が少し短いらしく、その編集作業にも密着していた。
普通カット、となると、どこかをバサッとするらしいのですが、秒単位で細かく指示を出す西野さんの仕事ぶりを見て、私は感動してしまった。
自分の創り出した映画に対しての思い入れ、愛情と、この作品を一緒に創り上げてくれた多くのスタッフ関係者の為に、妥協を許さず、自分の手でしっかりとバトンを渡しているようで。
ココには、3月27日に公開される
『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』へ繋げる大切なバトンなので、そこに繋げる為にもまだ「プペル」を知らない人にも納得の感動作品完成版として観てほしい、という強い想いが感じられる。
沢山の仕事を同時進行で進めている中での編集作業、と、眠る時間もなく毎日毎日過ごされてるのだろうな、と思った。
こんな凄い人、他にこの地球上に居るのだろうか。
と、この忙しいが頂点にある中で、セキュリテのCNOになった、というお知らせも。
そんなに全部を受け持つのだなぁ。
これも事業投資型クラウドファンディングをもっと身近に、もっとみんなの当たり前の選択肢にしていくぞ!という想いから。
いつもいつもみんなの為に、自分のことは後回し。
毎日毎日走って走って走り抜いて、そこに休息はあるのだろうか?
勝手に心配になってくる。
映画も書籍も美術館も他も全部西野さんが望む事は全部届いて叶うといいな☆
こんなに周りの人を大切にしてる人なのだから、必ず叶うのだ!と思う。
必ずだ。
西野さん頑張れーーー!!!、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年2月20日(金)
今は夜の19時44分。