只今22時02分。
夜。
今日の分もう投稿したけれど、1つだけ書きたい。
やったー!西野さん、帰ってきたんだ!!!
嬉しい嬉しい嬉しいーーー!
配信の音がピコン!と来た!嬉し🌸
只今22時02分。
夜。
今日の分もう投稿したけれど、1つだけ書きたい。
やったー!西野さん、帰ってきたんだ!!!
嬉しい嬉しい嬉しいーーー!
配信の音がピコン!と来た!嬉し🌸
只今11時18分。
午前中。
今日は色んな人、というおはなしを。
電車乗った!ギリギリだぞ。
作業、1つだけ出来たから映画観に行く。
チケットはまだです。
〜チケット買えた!良かった☺
今日は映画の日だから少し安く見させてもらえるのです。
HUMAXさん、ありがとう。
と、なんと言うか、正直に言うと私はいったい何をしてるんだろ、となります。
人から見たら多分、この人って同じものばかり観に行って変な、少し異常者に見えるかもしれません。
(でもそれはその人が感じた感想だからそれはそれでいいと思ってる。)
少し延長上映してくれるようだから、せっかく開けてくれたのだから今日は参加させてもらおう。
今日観られるのも西野さんのおかげだ。
西野さん、いつもいつもありがとう🌸
渋谷HUMAX、いってきまーす☺(11時46分)
只今17時57分。
夕方。
やっとご飯。
渋谷HUMAXで、ポップコーン買う時店長さん?に「復活上映、と延長もありがとうございます!」とお礼言ってきた。
「え?あ・・・、はー」という可愛い返事が返ってきた。
カウンターにもう一人男性店員さんがいて、荷物預かりします、って出てきてくれた。
その人にもお礼を。
入口で女性がモフシールもくれて、ありがとうございますだらけの日だ☺
シールを受け取り「いってきまーす!」と言ってワクワク劇場の中へ。
映画館っていいよね、ワクワクしてくる。
映画楽しい🌸幸せ🌸
と、映画が終わってさっきの男性店員さんがお掃除に入ってきたんだけと、「モフのマグカップ、入荷しましたので宜しくお願いします」?というような事を言っていた。
いかつい店員さんなんだけど、いつもそんな事言わない人がなんか、そんな事言うのって、「ありがとう」の気持ち連鎖が続いたのかな?なんて思ってしまった。
人にお礼を言われると、なんとなく嬉しい気持ちになるから、この方もプペルを応援したいな、という気持ちが出てきてくれたのだと思う。
普段この方からグッズ宣伝の言葉、聞いた事がなかったから。
なんだかそうゆうのってステキな空気だなぁ、ってほっこりした気持ちで帰れた。
プペルっていいね。西野さんが作ったのだよ🌸
凄くない?
そしてのお使いで町を歩いてたら(渋谷じゃないよ)おばあちゃんが頭をクタッと下げながら杖ついてヨチヨチ歩いてたから駆け寄って肩を貸しながら一緒に歩いたのです。
スーパーへ送り届けたら帰ろうって思ってたのが、そこのベンチで休む、と。
あと数歩で入口なんだけどな、と思いながら座ると全然元気元気おばあちゃん。
頭はしっかりしとる。
歩きは厳しいけれど頭はハツラツ元気。
そこからいきなりの身元調査が始まり、「孫とデートしてよ」というトンデモ提案。
どこに住んでるのか、一人か、結婚はしないのか、何故化粧をしないのか、と。
いや、化粧はしてますよ、多分落ちたんでしょう。
おばあちゃんだから許すけれど、結構ガツガツ来
た。
誰か居るんでしょ?と会話の度に挟み込んできて、居たら居ます!って言うよ。
とりあえずおばあちゃんの話したい事を遮るのもなぁ、としばらく雑談に付き合う。
するとばあちゃんのケータイに着信が。
「しめた!」と思い、「じゃあ私はそろそろ」と言うと、「電話番号教えて」と。
さすがに持ってない、とも言えず「え?」ととぼけた顔をすると「ココで帰ったらもう会えないのよ」と、謎の「あなた困るでしょ?」と言わんばかりの圧力、顔力をかましてきた。
「いや、まったく困らないですし、初めましての関係ですので、ココでバイバイで何の問題もないですわ。」と思ったのですが、その後もたたみかけるように何やら言ってきた。
多分かけてこないだろう、と番号を教える。
なんかバイタリティ凄いな。
こうやって昔の女性はグイグイ来るのかもしれません。
初対面の人にコレは失礼かな、とか結構な量の攻撃をしてきたけれど、「か弱いおばあさん」というものを被っている為、「しょうがないか、やれやれ」という気持ちである。
初対面の私に生い立ちまで話すのだな、という。
人間って面白い生き物だな、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年6月24日(水)
今は夜の18時34分。
只今4時33分。
夜中で眠い。
今日は朝みたい、というおはなしを。
眠い、まだ途中なのです。
完成してない。
西野さんXに、ルビッチの完成品が載ってて、もう出来たんだぁ、となる。
なんか最近ペン先の調子がいまいちで、なんか、すぐに丸くなっちゃってる。
細ーい線を描きたいのに先っちょが太いから細かなとこがうまくできないでいる。
西野さんの絵を見ると、ペンのような黒で綺麗にパーッと描かれてるんだけど、あれ、どうやってるんだろ、となる。
鉛筆でも線がズレたりするのに、ペンを使えば一発勝負の世界で、あんな凄いのどうやってるんだ!?となる。
間違えて描いたら消しゴムで消せないでしょ?
それをパーッとちゃんと綺麗に描けている。
凄いな、という尊敬と尊敬とそしての尊敬3乗。
(4時44分)
只今5時10分。
朝になってる。居眠りしてた。
何の話だったか、そう、綺麗に下書きの上からペン入れをしてて。
鉛筆でも線がズレたりする私。
うまく描けるようになりたいな、と思う。
あしたはHUMAXデーの映画の日。
行こうかな、と考え中。
行きたいけれど、作業もしたい。
ポップコーンも食べたいけれど、作業が未完。
・・・。
西野さんXに写真が載ってて、オフィス映像かな、みんなで焼肉食べに行ったよ、って。
次はジャングリアに行こう!ってなってる。
楽しい会社なんだろうなぁ、と思う。
なんかギャッハッハなイメージ。
ギャハハ会社、CHIMNEYTOWN。
楽しいっていいね、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年6月23日(火)まだ23日。
今は夜中、朝かなの5時30分。
只今2時09分。
夜中。
今日は文字から出てくる顔、というおはなしを。
西野さんXにルビッチの絵が載ってた。
今はニューヨークにいるみたいです。
ニューヨーク、文字を見るだけでオシャレだ。
朝から、絵を描いてるなんて凄いな。
私ももう少し頑張らなきゃ☺
今してる作業、もう少しで完成する。
どれもお手本が可愛くて可愛くて、顔の表情からポーズから着ているものから中のロゴから、何から何まで可愛くて、お手本を見るたびに心が沸き立つ感じです。
なんでこんな可愛いものを生み出せるのかなぁ、と考えても分からない事を考えたり。
どれも本当に可愛い。
少しは上達したかな、
西野さんに見てもらえるといいな。
それでは作業に戻りましょう🔥(2時24分)
只今6時21分。
朝です。晴れてる。
さっきのは完成して、次のはあと仕上げへ。
描いてる時、楽しいのです。
とても楽しくて、お腹も空かなくて眠くもならなければいいのに、となる。
飴一粒で完全にご飯を食べたのと同じ満足感と栄養素が補給出来る夢の一粒があったらいいのにな、というくだらない事を考えたり。
サプリメントではなく、飴つぶです。
元気玉。
飴ちゃん。
何味がいいか、焼き鳥味とか、お寿司味とかおにぎり味とか、後はステーキ味とか、しゃぶしゃぶ味とか、他は、なんだ。
夜がチョコとゼリーだけだから今になってお腹空いてきてます。
チョコ、ゼリー、ちょこ、ぜりー。
やっぱりちょこはチョコですね。
ぜりーもゼリーだなぁ。
スナックはすなっくという看板にしてる所があるけれど、すなっくって、なんだか、ダサく、ダサさが出てるような、と、名前って大事なのだな。
朝から意味不明、というお話でした。
おはようございます。
今日もお仕事頑張って。
2026年6月22日(月)まだ22日。
今は朝の6時40分。
↓↓↓なんか、長く書いてしまった。飛ばし飛ばしで読める時にどうぞ。長くてごめんなさい☺
只今9時15分。
午前中。
今日はクラファンでみせる本当の意味、というおはなしを。
「映画えんとつ町のプペル」を誰でもイベント上映出来る権というクラウドファンディングがスタートした。
これはタイトルのまま、どんな人でも地元地域でイベント主、映画館長としてイベントを立ち上げる事が出来るというもの。
西野さんが今1番思い入れのある、動向を観察している案件です。
これは、ただ、「この企画に支援して下さい。リターンは・・・」という支援型ではなく、前売り販売の顔を持つ予約販売型になる。
【ただ、クラウドファンディングには大きく分けて二種類あります。
一つは、挑戦そのものを応援する「資金調達型」。
もう一つは、商品やサービスを先に販売する「予約販売型」。】と書かれています。
クラウドファンディング=「応援」というイメージが深く根付いているからいつでも「支援したよ🌸」、という少し誇らしげな気持ちになるのかもしれない。
でも1度よーく考えると、これは優越感に浸るものではなく(←ごめんね、言い方きついけど、そうゆう部分も多少感情の中に含まれてる事が多い)逆で、「この値段でこの上映権を買わせてもらえてありがとうございます!普通の人がイベント出来る喜びのフォーマットを作ってくれた事に感謝してます!西野さん、いつもいつもありがとう!」。
↑ コレです。まさにコレなのです。
ココまでへりくだる事なの?と思うかもしれませんが、違うのです!
まず始めに、この価格設定にし、誰でも、そう、誰でも(子供から大人まで)簡単に映画をどこででもイベント開催出来る事というのは、簡単な話ではないのです。
ココに至るまでに何が大変かをざっくり3個。
①プペルのIPを吉本興業から買った
→普通は買えないものを西野さんの人柄と吉本との関係性で実現。
べらぼーに高い(←多分、知らない)
②プペルのIPが育つまでに10年の年月と資金をかけている
→IPを創り出すから育てるをし続けるのに、相当な覚悟とこのキャラクターを芯まで愛する気持ちとそこに投資し続ける財力が必要で、IPがお金を生み出すまでの辛抱期間がある→大抵のキャラクターは生み出すは出来てもそれが本当の「真のIP」として自走する事は出来ていない。途中で息絶えてる。
③イベント開催未経験者でも開催可能な型を作る
→素人の作るイベントはそもそも企画が弱い
→手作り感満載のイベントは人に興味を持たれない
→「西野亮廣講演会を開催したい権」をクラファンで販売し、イベント開催未経験者がしがちなNG行動をトライ&エラーを受けながら改善し続けた苦労の歴史を歩んでいる。講演会開催は10年近くになるのかな?
簡単に書きましたが、3つ全て普通の人には実現不可能な事ばかりです。
では何故普通の販売として売り出さず、あえてクラウドファンディングというプラットフォームでこの「プペル映画上映権」を予約販売しているのか?
それは、「見える化」をしているのかな。
全国にいるイベントを開催したい族がどのくらいいるのか、そしてクラファンウォッチャーが購入者を見て、関心を持つ流れを作る。
映画権購入者が自分のSNSでイベント日程を発信し、西野さんが投稿をシェアして、再びのクラファンウォッチャーがそれを目にして自分に眠るイベント開催してみたい、あの人が出来るなら私も出来るかも欲を浮上させる。
一般人が開催するイベントは残念現象が起きる事が多く、そもそも運営経験がないので中々成功しづらいのが現状の中、プペル映画はクオリティから物語、と安心安全設計で普通に開催すればほぼ残念現象は起きないつくりになっています。
借りたプペル映像をポチッとすればいいのかな。
もちろん場所抑え、機材、宣伝、人の誘導、など大変は沢山あると思いますが、「型」があるのでクリアできるでしょう。
①誰でも、子供でも(大人に手伝ってもらいながら)開催出来るパッケージを提供し
②人のイベントを開催したい欲を満たし
③実際にイベントを成功させ出来た!を実感し
④生きてる満足度を上げる
美しい設計図🌸
「西野亮廣講演会を開催したい権」がクラファンで販売されるのと同じ建付けで、全国各地に講演会イベントを開催したい人、の、映画バージョンです。
この上映権の金額は1回上映が78,000円。
2回目はプラス4万円。
なので同日に2回上映したい人は118,000円になります。
決して78,000+78,000=156,000円ではないのです。
トコトン優しい金額で提供されているパッケージなのです。
本来ならこの78,000円の数倍の金額が「IPの権利を借りる」というものなのですが、私を含めIPを借りる、という行為に馴染みのない人間からすると、その相場が分からず、想像も出来ない世界です。
しかし、その「IPを借りてイベントをする」という一般人には想像出来ないものを、雲の上から降ろして民営化してくれてる、より馴染みやすいように「見える化」をしてくれたのが、今回のクラファンを立ち上げた西野亮廣さんなのです!
という事です。
凄いでしょ?西野さんって🌸
この「映画えんとつ町のプペル」を誰でもイベント上映出来る権というクラファンは1つの大きな新時代の幕開けです。
全国各地でこのイベントがポコポコと誕生し、「映画」という遠い世界の催しが「自分のイベント」としてお客さんを呼ぶ事ができる。
あなたの街のどこででも、「映画プペル」でお客さんを喜ばせる事ができる。
このクラファンは、プペル映画を開催して頂き、イベント主催者達の中にある漠然としたプペルへの想いから、より深いプペル愛へと増大創造していく旅〜なのです。
あなたにも人を楽しませるエンターテインメントが創り出せる喜びを1度体感してみてほしいです。
イベントを提供する喜び、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお仕事お疲れ様でした。
2026年6月21日(日)
今はお昼の12時10分。
只今8時43分。
朝です。
今日はただ好き、というおはなしを。
西野さんXに西野さんラジオが載っていて、聞いた。
今日は最高に元気だなぁ。
映画公開初日からの動き、などの話をしていて、初日のプロデューサーの残念顔から家に帰っての話を。
そこがめちゃくちゃに面白くて、パソコンパチパチパチってやって天才ハッカーかのようにこっから先のプランブワーッて立てて・・・と。
パチパチパチパチの音が早すぎて音が面白くて何度も聞き直しちゃう。
今日元気100倍で気分が絶好調みたいだ!
今日の映画、西野(さん)に元気をもらいにきて下さいって、来た人1人1人と握手をする、と言っていた!
なんと!
握手してもらえたのかーーー、なんと!
握手したかった、あー、もう、9時まであと20分じゃ間に合わない。
私、昨日参加したのです。昨日も握手があったらなぁ、となる。
みんないいな、私も握手したい!
今度西野さんを見かけたら「握手して下さい!」って言う!
言うぞ、私は、言う!頑張る。
西野さん、「3月27日公開して6月20で映画への熱量落ちてません!引き続か映画えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜宜しくお願いします!」と言って自分に拍手してた🌸
こんな可愛い人おりますか?
可愛すぎる。
今日参加出来なかった私は宇宙1の大バカものです。
この熱量の西野さんを見に行きたかった。
バカタレ自分です。
今日のラジオは元気回だ。また聴きたいな、と思う。
西野さんの声や熱量、音域は本当に元気をくれる。
本当に太陽なのかもしれない。
映画の初日残念モードも、ものすご力でねじ伏せて、新しい可能性をバッと提示して「続ける」を見せてくれている。
こんなかっこいい人この世の中に他にいる?
いるわけない。
なんか、自分の創り出した作品をこよなく愛し、大切に想って、その作った仲間たちもちゃんと考えている所がステキでステキで。
うー、好きすぎる、こんな人、カッコ良くて好き❤️
ダメだ、好きが止まらなくて困る。
好きです!西野さん。
私はあなたが大好きです!
!
自分のやらなきゃ、をやらなきゃ。
好きが止まらなくて困る。
しっかりしなきゃ。(9時43分。)
只今10時27分。
午前中。
なんか、まだ書きたい。
西野さんの事、好きで大好きで尊敬してるのです。
尊敬、経営者としても、やり抜くという所。
ダメ、の矢印を良い、の方向へ持っていくその力が凄くて、カッコ良くて、周りの人の想いも大切にする所が人として優しくて、もう、最高な人!なのです。
厳しい事も言ったりするけれど、そこには愛、という、その人への愛を出しながら強く言う、という。
人間がかっこいい❤️
頭も心も西野さんがいて困る。
今日ちょっとふわふわしちゃっててごめんなさい。
あしたには普通に戻ると思うから、ご理解下さい。
(10時39分)
只今13時41分。
午後だ。
なんだか、この今ある気持ちは私の湧き上がる感情だから自由でいいと思うのです。
今好きだ!と思う気持ちは私の勝手な感情なのだからそれはそれでいいのだ、と思う。
今日は気持ちを解放ー、と言いますか、いつもココに書いちゃってるけれど、今日うるさくてごめんなさいね。
なんだか好きだ!が止まらなくて。
西野さん好きだー、という宣言、というお話てした。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年6月20日(土)
今は午後の13時51分。
只今12時14分。
お昼です。
今日は最高最高最高潮!というおはなしを。
(↑ちょっとこれ、お昼のテンションのまま書いていたようですが、今は少し落ち着いてます。消そうと思ったのですが、お昼に感じた気持ちなのでそのまま載せさせて下さい☺)
西野さんのブログを読んだ。
凄い。
毎日言ってる言葉ですが、凄いのです。
今日の話は、本当に為になる、というのか、もしかしたらサロン記事に載せるような内容な位の学び多き回でした。
こうゆう話楽しくて好きだな。
とにかく楽しい!
今日は市場の見方について。
普段当たり前のように流れてる慣習で、目に見えるものとしてそれが当たり前になっているものでも少し考えて紐解くと、目に見える市場の奥に隠れた別の産業が見えてくるという事がある、と。
目に見える市場ではなく、別の顔が隠れている「本当の市場」というものが浮き出てくる。
今回は舞台で贈られる「祝い花」を紐解くと、当たり前に贈られている花慣習も、それは必ずしも「お花」である必要はない、と。
そこに本当に存在しているのは、何が贈られているのかというと、お祝いしたい気持ちを贈り合う【『花市場』と見せかけて、実は『お祝い表明市場』なんです。】と。
今まで当たり前に「お花」こそ全て、と思っていた市場が花ではなく、花を形にした気持ちを見せる市場だったのか、となる。
そしてのココで、その花に変わるものとして風船が登場します。
ルビッチ風船を作り、バルーンスタンドを完成させた、と。
只今4時30分。
夜中かな。
さっきのお祝いバルーンの続きを・・・。
前にココで話した祝い花のスタンド問題も風船スタンドにする事で解決したのかな?
そしてお金の流れでも、バルーンスタンドの売上の一部を主催者に入る仕組みにし、主催者の収益になる事で主催者、商品を受け取る側からの積極的な宣伝紹介へと繋げる。
何とも発想。
こうやって当たり前市場と思われていた後ろに隠れる本当の市場を探し出す事で見えてくるニーズがあるのだなぁ、と思った。
【もしかすると、ビジネスのヒントは、商品ではなく、人が何にお金を使っているのかを観察した先にあるのかもしれません。
「商品を見るな。予算を見ろ」】と書かれていた。
毎回毎回凄すぎてる。
なんか、こうゆうのって楽しいな。
勉強会の時にも、フロントエンドとバックエンドの話で、街のお店で何がフロントで何がバックエンドになのかを考えながら見ると楽しいよ、と聞いて、そうゆう話も今日の話もどれも楽しくて。
!
そう、今日の渋谷HUMAXでの復活上映も、久しぶりの映画で楽しくて、後半の西野さん挨拶トークもとても楽しかった🌸
最近は自分の役目の仕事をしてるって。
自分にしかできない、立場としての、お金の話だったり、と、求められている仕事をしてる、と。
前作のプペル映画はコロナで下向きの飲食店や何からを元気づけて映画上映をしたり、と、今回のテーマは走り始めはなかったみたいだ。
でも初日の観客動員の雲行きが少しおかしくて、そこから今回の約束の時計台〜を届ける本当の意味、が見えてきた、と話していた。
毎回毎回走りながら、正解はなく、歩いた先にぼんやりとその形が出てくるのだなぁと思った。
今日の映画中も一旦会社に戻っての打ち合わせ、スタッフへの指示出しなどの社内配信があって、なんだか和気藹藹の楽しそ社内に、ステキな会社を見れた。
社内の人に冗談を言ってハハハを作り出してる映像から、楽しい会社なんだろうなぁ(←もちろん大変がいっぱいでみんな凄く働いている)と思いながら見た。
イベントを作る会社って、1つの事だけじゃなく、色んな事が出来る、をしていく、出来る、を作っていく会社なのだなぁ、と思った。
成長スピードが凄そうです🌸
と、朝だ。
今日も楽しかったな。
仕事を創り出せる会社、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお仕事お疲れ様でした。
2026年6月19日(金)まだ19日。
今は朝の6時24分。
只今4時31分。
夜中朝。
今日はどこかの国に行こうかな、というおはなしを。
河口湖音楽と森の美術館の年間パスポートのデザインが載っていた。
可愛い。
パスポートだからパスポートみたいに中はスタンプが押せるようになってるみたいです。
色んな国に行ってハンコを押されるように、イベントに参加する度にそこのイベントハンコを押していくのだそう。
楽しそう〜🌸
そして1年後の更新タイムに新しいのに変える時は〜の流れで「去年使ってたものをそのまま使う、せっかく貯めたスタンプをリセットしたくないから」という返事をした、と。
西野さんは作り手であり、その1番の利用者なのだなぁ、と思った。
そのパスポートを利用する人はどうゆう気持ちになるのかな、を常に考えている人で、どうゆうものを作るとみんなが喜ぶのかな、を四六時中考えている人なのだなぁ。
色んなイベント、劇、ミュージカル、映画、コンサート・・・など、日本だけでなく、海外も色んなものを沢山見て、触って、体感して、吸収してるから色んなものが瞬時にパッと見えて解像度の高い答えがすぐに出てくるのだなぁ、と驚くばかり。
そして、パスポートのデザインも、もう「参りました」と言うくらいの可愛い作品で、とにかく可愛い!しか出てこない。
「可愛い🌸」のです。
ルビッチの絵からなにから色の風合い、質感、文字のフォントって言うのかな、1つ1つの大きさや間に入る線までもが、どれを1つとってもどれも可愛くて、センスの塊なのです。
なんだか、なんだろ、この感情、・・・やっぱり参りましたー、というのか、んー、何というのか、何から何まで凄すぎてよく分からない。
なんか、ボーッとしちゃう。
凄すぎて。
そして、配信の時何かの一般の方がプペルイベントをする時にやりがちなNGポイントを的確にアドバイスしていた。
手作り感を出しがちな、手作り感満載のイラストをトップに出したり、地元民しか分からない知名をトップに載せたり、というその人の「当たり前」が他県の方からすると、スッと入ってこないどころか「心配・大丈夫イベント?」になる。
その受け手の心理をすぐに、解像度高く読み解き、NGポイントを排除してアドバイスしていた。
何から何まで「凄い」しかない。
そんな事をぼーっと考えてる夜中。
朝か。
凄い人ってホントに居るんだなぁ、となる。
もちろん毎日毎日の難問難解を解決するのに、沢山の知識を入れ、経験をしていく大変さを積み重ねての事なのですが、その見せてくれる解像度が。
そしてのあしたは渋谷HUMAXで復活上映、と。
こんな復活、なんて普通はないのだけれど、これが起きたのも、西野さんの人柄に尽きるなぁ、と思う。
誠実に真摯に劇場1つ1つと向き合って関係を深めてきたからこそのこの上映に繋がっている。
みんな「西野亮廣」さんに、惚れ抜いているのだと思う。
ステキ過ぎるもの。
あしたは少しトークがある、と書いてあった🌸
ミニライフ、やってほしい。
またあの歌ってるとこ見たいな。
何をしてでもかっこいいのですよ🌸
私も頑張るぞ🔥
!
頑張るぞ、っていつも言うけれど、圧倒的に努力量が足りてないのです。
昨日かな、西野さんの昔のVoicyの話がちょうどYouTubeに載ってきて見たのですが、そもそも努力量が足りてない、って。
筋トレするにも2回腹筋してやった気になってる、と。
人に会うにしても3軒まわってやった気になってる、とか(←コレは言ってないかな)。
西野さんを見ろ!
ドアを開けた瞬間に「西野亮廣」を演じなければならないのだ。
いつも笑顔で優しくて、時々厳しい事もちゃんと言うけれど、ちゃんとフォローもしてる。
やっぱり大好きだ❤️
そして沢山尊敬しています。
そして楽しいを、ワクワクの気持ちもドキドキの気持ちも「うー」という気持ちも「わ、ワワ」な驚きも色んな感情をくれる西野さんが大好きだ。
いつもいつもありがとう🌸
西野さんが教科書、というお話でした。
おはようございます。
今日もお仕事頑張って。
2026年6月18日(木)まだ18日。
今は朝の5時44分。
只今5時23分。(←コレ昨日の夜中だ)
朝かな、明るい。
今日はアッパレ!というおはなしを。
まだ作業、下書きの途中。
進歩してるのかな、となる。
あってるのかもよく分かってないけど、決めた事くらいは完成させないと、です。
あと17枚。
頑張らないとダメなままになっちゃう。
只今6時11分。(←コレも昨日の朝)
朝。
西野さんの配信をやるよ、の音がピコン!と鳴った。
こんな朝早くから起きてるの?
となる。
作業の下書きをちょうど完成させた所でのピコン!
なんか夜中の作業中、猛烈な寂しさと孤独が押し寄せてきて、さみしさに耐えられなくなってたから、こんなお知らせが嬉しくなる。
西野さん、起きてたのかな?とか、嬉しくなっちゃう🌸
なんのお知らせだろ?
モフの絵本の話かな。
こんなに朝早くから西野さんも頑張って仕事をしてるのだ。
私も寂しさにへこたれてる場合ではないな、となる。
1つでも早く完成させて、もう少しだけ出来る人間になりたい。
頑張ろ🔥(6時39分)
!
19日から渋谷HUMAXで復活上映が始まるんだった!
チケット買っちゃった。(6時40分)
只今4時11分。
夜中。
今日は雨降りだ。
雨で部屋が冷えてて、着ると暑そうでのヘンテコ気候。
元気?
私は元気です。
と、眠くなってきました。眠い。
そう!西野さんの記事を今日は早めに読んだのだった。
なんか凄かったんだ、その時すぐに書けばよかったなぁ。
とにかく凄かったんだ。
そう、昨日、今日の分を読んだんだ。それがどっちも良くて。
読んでて興奮したのですよ、「おぉ!」ってなった。
何だっけか、もちろん美術館の事なのですが、!そう、その設計(トンカンの方ではなく)が見事過ぎて、街に無いもの、観光地だから観光客にスポットを当てがちなのを、そこも考えつつ、そこに生きる人、生活する人丸ごと考えつつ、本当の意味での町おこしのような、活性化のような策を。
人の流れを作り、循環させて、美術館、という朝だけの顔に夜の一面を提供する。
外も異空間にして、新たな潜在客を呼び込む。
そして、眠ってる施設内も新たな一面を見せて、お客様の前で生かす。
なんだかあの美術館が生きてる生き物のようで、そこからニョロ〜っと手が伸びてきてるようで、今までただの「観光スポット」、としてしか生きてこなかった置き物の人生から、もっと動く「生き物」としての美術館が生まれて、そのポテンシャルに目覚めて、手を伸ばして新たな客層を掴んで連れてきてくれてるような、美術館が動いてる生き物のイメージがしてきた。
言ってる事分かるかな?
意味不明でごめんなさい。
なんて凄いんだろう。
なんか、西野さんて、なんて凄いんだろう。
なんでそんな事、思いつくの?
なんか、ワクワク過ぎてどうしよう、ってなる。
もう楽しくてワクワクでドキドキでどうしよう、ってなる。
なんでそんなに凄いんだろ、考えてもそんなの分かるわけもなく、ただ「うーーー、」ってなる。
なんか感情が爆発しそう。
楽しくてワクワクで。
CHIMNEYのスタッフの人たち、いいなぁ。
毎日西野さんの策やアイデアや途中作品やなにやらを間近で見れて意見が沢山聞けるなんて、やっぱり羨ましいなぁって思っちゃう。
あんな凄い人の話を「コレはこうで!コッチはこうで!」という指示を間近で見られるなんて、特等席過ぎる。
幸せものすぎるよ。
この前のビアガーデン祭りで、名前、あだ名?!ザッキーさんに話しかけてみたのですが(←話しかけて頑張ったでしょ?)、何というか、とても生き生きしてて、自信に満ち溢れていた。
なんか自信がある、って凄い事なんだなぁ、と思いながら話を聞いていた。
話の内容はザッキーが作ったプペルの映像(西野さんがザッキーが遊びで作ったよ、と載せていた)についての事を。
西野さんの近くにいると、みんなずっとずっと凄くなっていくのだなぁ、と驚いた。
西野さんは周りも凄くするのだな、と思った。
今日?の記事では映画上映権の事も書いてあったのかな。
昨日も今日もどっちも凄い内容になっていて、とにかくサロン記事、読んでみてほしいです。
まだ読んだ事のない方はぜひ1度読んでみて下さい。
本当におすすめの中のオススメ文章です。
自信はどこからやってくる?というお話でした。
おはようございます。
今日もお仕事頑張って。
2026年6月17日(水)まだ17日。
今は朝の5時55分。
ゴーゴーゴーだ🌸
只今7時10分。
朝。
今日は言葉は難しい、というおはなしを。
西野さんのサロンの記事を読んだ。
朝から大泣きに泣いてしまう。
お友達が仕事現場で亡くなった話、その訃報を聞いた時の話などが書かれていて、その方の想いや自分と重ねる部分など、深い感情が書かれていた。
挑戦とは、とてもカッコ良く聞こえるけれど、中で実際にそれを実行している人は毎日が「苦」の連続なのかもしれません。
人の期待や想いや生活や悲しみや何から何まで背負い続けてそれを乗せて走らせなければならない、という。
そこに結果をまた見せ続けなければいけない苦悩、というのか。
でもそこでしか自分が沸き立つ感情が生まれてこないのだな、と。
挑戦してないと生きてる実感がない、と、その本人、立場の人にしか分からない領域なのですが、分からない、分かるような分からないような。
私はこうゆう立派な立場の人とはかけ離れているのだけど、何というか、私は異常なのかな、と思う部分もあったり、なかったり
昨日、河口湖の景色を見て、いいなぁ羨ましいなぁ、なんて書いて恥ずかしいな、となります。
そこを創り上げる期待に応え続けるのがどれだけ大変なのか、分かってるのになんかいいなぁ、なんて書いてしまって、良くなかったかな。
言葉は難しくて、なんて書いたらいいのか分からなくなる。
人とどう接したらよいのか分からなくなる。
この前映画の話になり「3回観に行った🌸」と話す相手に自分が観た回数を言えなかった。
私は、結構な沢山の回数観に行ってて、ちょっと言えない。
でも毎回映画を見るたびに楽しい🌸って思っちゃってる自分も怖いかな、となってる。
そんな変な部分ばかりではなく、普通の私は本当に普通の一般的な人です。
今年は梅干しを作ろう!と、青梅を干してる最中なのですが、段々青から黄色に色づいてきて近くでクンクン嗅いでみると梅の甘い香りがして「いい香りだなぁ〜」と香りを嗅いでます。
挑戦とはほど遠いい場所て生きてます。
西野さんとは真逆だ☺
という話です。
何が言いたいのか、と言うと、
「死ぬな!西野さん!」です。
「ココで頑張らないでいつ頑張るんだ」が口ぐせのように毎日走り続けているけれど、休息という事は人間が生きていく上で大事らしくて。
何万回と聞く話ですが、
眠れなくても暗い部屋で横になって目を閉じて休むだけでも布団の温もりを感じるだけでよいそうです。
それで睡眠の7割から8割の回復効果が得られると医学的に言われているのだそうです。
大好きだから西野さんに死なれては困るのです。
本当に困るのです。
自分の時間が無いようですが、みんなに見せてくれる笑顔も時には疲れたりするのだよな、とか、真顔になりたくなる時もあるよな、とか、んー、いつも楽しそう、って言っちゃってごめんなさい、というか、西野さんの事は大好きだ、という感情しかないからなんて言葉をかけたらいいのか分からない。
よく分からないのです。
好きだから死んでほしくない、という切実なお願いです。
太陽がなくなったら地球は滅亡しますので、それは大変な事がきっと起こるので、自分の体をとにかく一日1回の休息をとって下さい。
徹夜明けに17キロマラソンはやめてほしいのです。
西野さんが元気じゃないと本当に困る。
私の大切の大切の大切の人、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお仕事お疲れ様でした。
2026年6月16日(火)
今は朝の8時54分。