只今20時07分。
夜です。
今日は働く男の人はカッコいい、というおはなしを。
西野さん配信を見た。
プペルの絵を描いてる配信だ。
ポーズとか、お手本なしに頭の中にプペルが居るのかな。
なんというのか、なんか、空気感、と言いますか、そんな、プペルの生きてる体温のようなものがそこにあるようで、なんとも凄いものであり、なんか、ただ凄い、としか。
言葉がよく分からないです。
と、配信中に何度か咳をしていた。
あまり咳をしてる姿って見た事なかったので、勝手に心配になる。
早く治れ!と願うだけ。
そして、西野さんXに、経営者への激励が書かれていた。
最近うまくいかないなぁ、というため息をこぼす経営者のお友達への言葉。
絶望が四六時中チラついていて、それでいて「絶望したら負け」というルールの中を歩くのが経営者。と。
毎日毎日そんな戦場で心も体もすり減らしながら戦ってくれているのだなぁ。
経営者の方って華やかで、とても立派で凄い方ばかりなのだろうけれど、抱えているものが大きくて、毎日の問題と秒単位で向き合わなければならない過酷さもあるのだなぁ、と。
いつもお疲れ様です。
みんなの為に毎日毎日ありがとう🌸
あしたもあさってもしあさっても、ずーっと元気でいてくださいね☺
と、ありがとうを伝えたくなる。
頑張るみんなにヘッドマッサージをしてあげたくなるよ🌸へへへ。
西野さんも毎日絶望と向き合っているのだろうか。
それを見せずにあんなに可愛く笑っているのだなぁ、となる。
大変な事なんて山ほどあっても全部を飲み込んで頑丈な人間で居続けなければならないのだなぁ。
映画の初日の日から、ココまで腕力で繋いで、今でも上映会をし続けている、玄関プペルを続行し続けている、美術館の問題とも戦い向き合い続けている西野さんの凄さ、尊敬を超える。
経営者は孤独だ、と聞いた事がある。
それは全ての責任や、意思決定、舵取り?もその人の判断1つにかかっているから、とか。
今、美術館経営、事業再生をしていく中で、CHIMNEYTOWN側、と、美術館側との考え方のズレが多少なりともあるのだと思う。
当たり前だけど、今まで何年も続けてきた仕事のやり方を違う会社の人に変えられる時、何かしらの摩擦?があるのかもなぁ、と。
そうゆうのも全部飲み込んで、嫌われ役も全部引き受けて、人の強い感情を毎日受け止めているのかな、と思うと、なんとも言葉が分からない。
西野さんの人柄とか真の優しさが早くみんなに伝わって、全員がしっかり話を聞いてちゃんと理解納得して引く所は引いてほんわか空間になればいいなぁ〜なんて思ってしまったのでした。
河口湖の自然の空気が西野さんに味方をしてみんながハッピハッピーになりますように⭐️
西野さん、いつもありがとう!というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお仕事お疲れ様でした🌸
2026年7月13日(月)
今は夜の20時56分。