カテゴリー
未分類

最高傑作

(長いから飛ばし飛ばしで)

只今3時23分。

夜中。

外がピューピュー騒がしい。

今日は北極星がみんなを照らす、というおはなしを。

作業中。なんかお腹の辺が気持ちが悪い、寒さかな、

3月と言えどまだピューピューと寒いのかもな。

と、今日「毎週ぅ〜」を見た。

面白くてね、

この前勉強した『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』の中身の授業です。

「評判」と「仕組み」。

3人のやり取り大好きなんだよなぁ。

「仕組み」シュクミ、のくだりが面白くて面白くて。

何回も巻き戻して同じ所を見ちゃう。

「ボケるんならおもろいこと言ってほしいし・・・」の所が面白すぎてゲラゲラ止まらず。

「はい、ありがとうございます暴力万太郎さん」

「いいね万ちゃん」   

このやり取りもほんわかで可愛いのです。

何度も繰り返し見ちゃう。

そして中々前に進まず、

また後で感想書く。

作業、ホントに出来上がるのか時間がなくなってきたのです。

こんなに遅くてできるのかな、という不安。

孤独な戦いは続く・・・(3時32分)

只今12時56分。

お昼。

『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』を読んだ。

11時頃から読み始めて今読み終えた。

私にしては早い進みです。

今している作業も急がなきゃで大事なのですが、優先順位はどちらだ?と考えた時に、この本を読んでレビューを書き、少しでも誰かの手にこの本を届ける事の方が重要だと思った。

1人でもこの本を手に取る人がいてほしい。

それだけ。

それは、西野さんの事が大好きだからなのである🌸

西野亮廣さんに惚れている、という一点🌸

好きだからしょうがない。

只今14時26分。

午後。

トホホの結果で、レビューを書こうとしたら「カスタマーレビューの投稿資格を持ってません」という悲しいお知らせ。

悲し。急いでChatGptのQ ちゃんに聞くと、12ヶ月の間に5千円以上購入してないと、ダメらしい。

アマゾンでカレンダーとか買ってたけどそんなにお買い物をしてなかったのか・・・。

なんというか、私っていつもつまずくなぁ。いつも。

急いでお買い物して、今は通るのを待ってる。

それまで作業をせねば。

と、「毎週ぅ〜」の続きの感想をして今日の分を。

と、とにかく面白い。

梶原さんが考え抜いた言葉で西野さんが「退学です。面白くなさすぎて退学です」と。

なんであんなに面白いの、何回も繰り返して勉強が進まない。

その勉強も楽しくて楽しくて。

なんだろ、集客の話。

「評判」と「仕組み」(シュクミ)で呼ぶ集客法の違い。

評判で一気に盛り上がるお店はある時を境に、「なんか行かなくなった」「なんか」となり理由も分からずにフェードアウト→お店の閉店。

それが「仕組み」を織り交ぜた集客法にすると、「スタンプビジネス」のように人の流れの先に商材がある、観光のついでにそこへ行く、買う、という自然流れが生まれる、と。

その動線設計が素晴らしくて、もう凄い🌸しか出てこない。

ニューヨークのタイムズスクエア、自由の女神、ライオンキングはその前段階にNetflixで内容を把握させておく、と。英語苦手にも届くように、と。

その事をもうすでに西野さんはしているのです!

「えんとつ町のプペル」をハロウィンアイコンとし、ハロウィンの枠を取り、その季節には絵本が宣伝無しでも売れるように設計!

動線美しすぎる!

思いついてもらう商品を開発するのに、神社からのお札をヒントに引き出しにしまう商品ではなく、生活動線にグッズを飾って頂く、という。

カレンダー🌸

もう凄いを越えて。長くなるからこの辺で。

優しくて頭が良くてカッコ良くて面白い人、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2026年3月14日(土)

今は午後の14時56分。

カテゴリー
未分類

遠い記憶

只今12時10分。

お昼です。

今日はM-1という言葉、というおはなしを。

西野さんがテレビの心に残ってる音楽、という番組に出た事を知り、Tverで見た。

良かった、見れて🌸

その話の後半最後に極楽加藤さんに相方と再結成した感想、心情を聞いていた。

その返答は10年経ってポンコツになっていた、とかなんとか・・・。 

西野さんの聞きたかったのは、もっと深い心の奥の心情だったのではないのか、と思ってしまった。

そして、加藤さんが西野さんに「またM-1出ればいいじゃない?」と投げていた。

M-1。

この言葉を聞くたびにに私はいつもあの回を思い出す。

だいぶ昔の話なのですが、西野さんがM-1に出場した回、後半部分をテレビで見ていた。

残念ながらキングコングの漫才は見られなかったのですが、ちょうどサンドイッチマンが外の大勢の芸人さんの中から敗者復活戦投票で呼ばれた所からみ始めたのかな。

こんなに普通の人が居るんだ、という印象だった。

そしてのコントを家族と見ていました。

ピザの配達のネタかな。

それが面白くて笑ってしまい、家族も笑っていました。

記憶はそこから決勝まで勝ち上がった人がいる舞台上で、サンドイッチマンが優勝を勝ち取り、ワーワーと舞台がお祭り騒ぎになる様子。

「この人達が優勝したんだなぁ」、とぼうっと見ていた。

その後ろに誰だろう1人凄くガッカリしたぼうぜんとした顔をしている人がいて、その人の顔が表情が残ってて、いつもあの時のM-1の決勝戦を思い出すと、その人のぼうぜんとしたような表情が一緒にセットとして思い出される。

それが、西野さんだったのかな・・・と今でも思っている。

あの時のあの舞台にいたあの顔をして立っていた人は西野さんだったのかな・・・と、時々思い出している。

そして、それには続きがあって、M-1終わりの楽屋、廊下の風景をその当時はカメラで追っていて、それぞれが悔しい思いをカメラに向けて話している中、1人大泣きしてる芸人さんがいて、「相当悔しかったのだろうなぁ。そう思えるくらいに全力を出し切って臨んだ大会だったのだな」と思いながらその大泣きしてる人を見ていた。

その泣いてる人も同じ西野さんだったような気がしてて、舞台の右側、サンドイッチマンのすぐ後ろにいた人、廊下で大泣きしてカメラに追われていた人、あの両方が西野さんだったのではないか、なんて思っている。

記憶が変わっているかもしれませんが、そう今でも思えてて。

でも前に後輩芸人のボーノさん?歴史本の人、が西野さんが居ないから探したら別スタジオで1人で居て・・・と、話していた事があって、「1人で泣いていた様子だったけど、でもすぐにオチャラケて・・・」、と、ボーノさんが話していたような。

記憶違いならすみません。

いつもM-1、と聞くたびにその映像が3点セットで出てくるのです。

あの時のあの人は西野さんだったのかな?

と、答えのない問題が「M-1」というワードを聞くたびに思い出される。

いつでも全力1000%の人、西野さん、というお話でした。(12時42分)

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2026年3月13日(金)

今は午後の13時02分。

カテゴリー
未分類

信じて待つ

只今5時55分。(←昨日だ)

またしてもゴーゴーゴーだ。

スマホを開けるとこの時間を見る。

何かの暗号かな。

今日は物語が持つ強さ、というおはなしを。

只今19時19分。

夜です。

まだ作業中。

中々終わらないのです。

残りの日数がわずかになってきてて、気持ちが焦る一方なのに、1枚がスッスと進まない。

焦る気持ちと少しずつ出来上がってくると、可愛いくてニヤニヤしちゃう気持ちと。

そんな余裕はないのに自分で描いてて見るのが楽しくなっちゃう。

と、

今日は西野さんの『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』の発売日だ🌸

ポストに届きました!分厚くて重厚感。

ココに最高傑作が詰まってる🌸

只今2時03分。

夜中。

Back Storyの副音声編を見た。

ちょうど今日、映画のBack Storyはないのかな?ってボヤッとそんな事を思っていたらのお知らせが入り驚く。

それぞれの副音声の出演者の話が面白かった。

東野さんは内容を細かく観てきたようでその分指摘も多く聞いてて笑ってしまう。

もう1人の方は西野さん愛が溢れに溢れてて、男の人にもこんなに愛されてる西野さんってやっぱり凄いな、と思うのと同時に、その人が話してた事も良かった。

今回のテーマが「信じて待つ」事なんだけど、今動画も倍速したり、と色々待てなくなってる人が増えていて、待つ事で得られるその先の可能性を失ってる?とか。

そんなような事。

この映画で待つ事の大切さや意味が物語を通してすっと人の心に届けられる素晴らしさがある。

と、なんだか西野さん愛が強いと西野さんの想いまで理解出来ているようで聞いてて嬉しくなる。

男の人にも尊敬されて愛されてる、ってやっぱり西野さんって凄い人なんだなぁ、と嬉しくなる。

そしてその梶原さんとの思い出の話を、「信じて待つ事」という誰もが持つテーマとして全員の心に入る物語を創り出した西野さんが、なんだろう、もう凄くて凄くて。

なんでも凄い🌸

時間がないから作業に戻ります。

かっこいいを越えてる、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2026年3月12日(木)まだ12日。

今は夜中の2時44分。

カテゴリー
未分類

楽しいお知らせ🌸

只今5時11分。

夜中。

今日はやる気スイッチ元気!というおはなしを。

今ね、作業中。

中々進まなくて、まだ30%かな、少し難しくて。

「毎週〜」で、この前勉強した『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』の中身の授業の続きがあるみたい。

早く見たい。

只今5時55分。

時計を見たらゴーゴーゴー🌸

只今10時15分。午前中。

キャーやったぁ🌸プペルが帰ってくる!

西野さんブログを読んだ所、なんとなんと!3月20日に!!!

【2020年12月に公開された前作『映画 えんとつ町のプペル』の地上波放送が決定しました。】

というお知らせが!!!

嬉しい🌸嬉しい🌸テレビの中での放送がある!

家では1度も見られてなくて、自宅でプペル、って凄くない?

どうしよう、ポップコーン買ってこようかな?

なんだろう、ウキウキが止まらない。

3月20日はお父さんの誕生日ですが、プペルはじっくりゆっくり満喫して、どっぷり世界観に浸ってワーワー騒ぎたいのです。

わぁ、幸せ🌸嬉しい!

ポップコーンいるよね?

映画館で1番近いのが家から往復で1時間位だから、18時に行って、帰りは駅からタクシーでパッと帰って・・・と。

すみません、今日、ちょっと興奮してます、すみません。

ちょっとそれまでに作業を少しでも多く完成しとかないと。

遊んでいられないよ、あと、毎週〜も見たいし、見たい見たいばっかり。急がなきゃ!

頑張るよ!(10時36分)

ブログではルビッチ像をもう少し掘り下げてルビッチをただの「まっすぐで優しい少年」だけではなく、子供特有の多面的な部分が描かれているようです。

【優しさも、弱さも、ずるさも、寂しさも抱えた、もっと生身の少年として描いています。】

と書かれていました。

そういえば、今作の映画に出てくるルビッチの顔がアザだらけで誰かとケンカしたような顔をしていて、この子にも激しめの部分があるのだなぁ、と思っていました。

今作『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』ではどんなルビッチと出会えるのか、それは間もなく公開の3月27日金曜日に劇場で確認しましょう🌸

と、その前に、『映画 えんとつ町のプペル』も放送は3月20日(金)20時から、フジテレビ系列の全国ネットです。

ぜひテレビの前でご家族一緒に、チビちゃんと、大切な人と、見てみて下さい。

楽しい〜🌸、をお約束する映画です。

やる気のスイッチ、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2026年3月11日(水)

今は午前中の10時54分。

カテゴリー
未分類

テレビの西野さん🌸

只今6時06分。(←コレまた昨日だ)

もう朝方かな。

今日はプペルまでの道、というおはなしを。

今日はプペル日本初上映のプレミア放送の日かな。

西野さんが喜ぶ日になるといいな☆

今日は夜の10時から大吾さん番組に西野さんが出演する日だ!

楽しみで楽しみで🌸

私は作業を1つでも完成させて今日の楽しみの為に頑張る。

3月は映画の宣伝で沢山西野さんがテレビに出る、という。

全部見たいから出演日が分かるといいな。

只今23時17分。

夜です。

西野さんテレビを見た。

楽しみテレビ🌸出た出た、出てきた🌸嬉しい🌸

只今4時00分。ピッタリだ。

さっきの感想の続き。

今回はまず始めに梶原さんトリセツを発表して〜のスタートだったから、いつも梶原さんが置いてけぼりになるのを未然に防いで、「みんなでこの問題を解決していこう感」があった。

西野さんの優しさだ🌸

うまくイジられるようにしていて、西野さんの優しさが全開していた。

梶原さんを置いてけぼりにせず、「今日は一緒にテレビを楽しむぞ!」と、いつも西野さんの話で番組が終わる感じな所を、今回は梶原さんも巻き込む形を取っていた。

梶原さんが不得意な「先輩にイジられる」の型を、西野さんが梶原さんをイジる事でみんなに見本を見せて梶原さんに何か言っていた。

何だっけ?・・・「何で2回言ったの?」の所ら辺。

2回言って放置、の所かな。

アンケート相手の人からの順位はあまり良くなくて、本心的に梶原さんは落ち込んだと思いますが、その中で西野さんが梶原さんを「4位予想」、にした時の梶原さんの「ありがとう〜」が本気の「嬉しい」、に聞こえて、そこが2人の絆に見えて、とても良かったな🌸

そして西野さんはテレビでもいつも全力で楽しんでいて、どこに行っても西野さん色に染まる。

ここでの主役も「西野さん」だった🌸

やっぱり凄い。

可愛くてかっこいい。

『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』が間もなく公開になる。

3:月27日の金曜日です。

西野さんが喜ぶような毎日になるといいな🌸

そうなるといいな🌸

この想いが届くといいな、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2026年3月10日(火)まだ10日。

今は夜中の4時40分。

カテゴリー
未分類

スタンド回収問題

只今11時50分。

午前中。

今日は風船の魅力と可能性、というおはなしを。

西野さんブログを読んだ。

風船屋をしている女優の方の問題の話。

俳優でもある風船屋だったら、どこに可能性を見出すか

・・・の問い。

「風船」=「子供が大好きなもの」→子供の興味がMAX→親の関心もつられて関心→届けたい商才を置く

が基本でしょ?

という流れから、そうだ!ディズニーランドにいる風船売りのように映画館手前で風船売りを立たせて風船&テラシを渡して誘導。

あ!これは『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』に向けた宣伝だった。

と、

劇団、テレビ、ラジオ、それぞれの関係者の方の赤ちゃん誕生祝いやお子さんの誕生日祝いに風船を送る文化を根付かせる。

持ち運びが大変かな?→紙袋に入るサイズで、

そう!

BOXに可愛い色の組み合わせで風船BOXを作る。

ニコライバーグマンのフラワーBOXのように風船BOXを作れば子供だけじゃなくて、大人、奥さんや彼女への誕生日プレゼントでも喜ばれそう。

フラワーBOXだけじゃなくて、ミニブーケみたいにオアシスに風船をストローか何かでさして作った風船ミニブーケを作ればコレも可愛い🌸

ChimneyBalloonのロゴもBOXに刻印したりして。

風船が子供への贈り物だけじゃなくて大人女子への贈り物の枠に入り込めれば可愛い遊具から「お花」と同じような大切な日の贈り物枠に格上げされる。

https://shop.nicolaibergmann.com

(12時13分お昼)

ブログ、最後まで読む前に書いてしまっていた。

話はイベントの際の「スタンド花(お祝い花)」の市場の事でしたね、間違えた。

そして、この「スタンド花」を「バルーンスタンド」にしてそこの市場を取る、と。

でも、そこで上がった1つの問題。

「スタンドの回収」問題です。

イベント花でも同様に、劇場さんは「ゴミ処理」はしてくれないらしい。

大量花が贈られるイベントだと大変になってくるから基本ゴミ処理は業者側で回収を、が基本姿勢。

回収費用問題が出てくる、という話。

さあ、どうする?

ココからがクイズかな。

スタンド花の、このスタンドがそもそも無ければ「回収」「ゴミ」がゼロに出来るんでしょ?

無しにすればいいじゃん。

そんな無しになんて出来るのかは分かりませんがスタンドが無ければゼロになり、回収問題もゼロになる。

→では、どうやってスタンド無しにするのか問題。

・・・。

そもそもスタンドってなんの為にあるのか?

お花を空中で綺麗に見せる為、?なのかな。

じゃあ、劇場に必ずあるテーブルに綺麗なクロス布か何かをひいて、テーブルを段々に重ねて、さっきのフラワーBOXの大型サイズ、小型サイズを綺麗に配列して並べればいいのかな。

で、イベント終わりには欲しい人に先に割安で販売して、「〇〇様からお贈り頂いた祝い花を〇〇円で販売させて頂く事でその収益がこのイベント経費に充てられます。」というたてつけにすれば、祝い花を贈った人は「お祝いも出来る」「贈った祝い花で更にイベント経費も間接的に贈る事が出来る」になるし、イベント花を購入した人は割安でフラワーBOXが買えるし、買う事でイベント経費を支援できる。

フラワーBOXなら持ち運びも紙袋でOKだし、イベントに飾られるイベント花も1角?いっかくにスッキリとお花コーナーがバーンとあればインパクトも大たろう、と。

片付けはクロスを畳んでテーブルだけ劇場に返却を。

売れ残ったフラワーBOXは関係者の奥様や誰かにあげれば全部片付く。

「三方良し」で、めでたしめでたし。

このフラワーBOXをバルーンBOXに変えて、の話。

どうかな?

可能性はゼロではない。

「贈った祝い花を再度販売してお金を取るなんて!失礼だ!」

と、怒る方もいるかもしれないけれど、劇場やイベントを運営していくのにお金を作って、また別のイベントを立ち上げて・・・をし続けるイベント運営をする大変さを知れば、そんな声もいずれ消えていくだろう。

イベント運営する人達がお金が作れずにキツキツになってイベント自体を辞めてしまうのか、こうゆう支援の循環が生まれてみんなでお金を出し合って楽しくイベント運営が続くのか、は、どっちが健全なのかを考えたらみんなで少しずつ、じゃないかしら・・・と思ったのであります。

問題解決になったか分からないけれど、なんだか楽しい問題だったなぁ。

と、私は作業がたまりにたまって凄い事になっているんだった。

急げ。

楽しいクイズ、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2026年3月9日(月)

今は午後の13時13分。 

カテゴリー
未分類

だいじょうぶだぁ🌸

(長いので飛ばし飛ばしでどうぞ)

只今4時41分。(←昨日の大阪だ)

夜中。

今日は子供も大人もみんなが好きな人、というおはなしを。

作業が止まってる。

やらなきゃなのに、完成出来てない。

あしたは早く帰ろう。

只今5時05分。

作業を進めてると面白くて元気出てくる。

やっぱり作業は面白い🌸

自分にも面白いがあって良かった。

西野さんは毎日毎日沢山の仕事をして笑顔で周りの人と接してる。

私の中に教科書があると、どんな時にも笑顔で優しく人に接したい、と思えるようになる。

1つ1つ、頑張って、もう少しだけ無理だと思う事も受け入れて頑張ってみよう、と思える。

書いた事、ちゃんと出来るといいなと思いながらココに刻んでおこ。

西野さんがいつかのXに書いていた事。

「あの日の自分との約束を守る事」。

約束、守りたい。

只今6時42分。

1個完成。だいぶ遅くなってる。

そして、だいぶ枚数がたまってきている。

残り時間はもうわずか、出来なきゃ終わる。

只今13時42分。

午後。

新幹線の中。

ずっと作業を。

行きは両隣男性で狭くて出来なかったのですが、帰りは混雑時間だけど運良く出来た。

遅れを取り返すぞ🔥

只今4時27分。

またまた夜中。

西野さんの玄関プペルが続いている。

あんなに大変な事をもう1年位続けてるのかな。

「届ける」ってこんなにも大変な事で、でもその大変さを見せずにいつも笑顔で優しく人に接してて。

手渡し会というイベントでもずっと笑顔で、とにかくみんなに優しかった。

順番の私にも優しく何やら言ってくれて嬉しくて嬉しくて溶けちゃう。

溶けた。

声もステキなんです🌸

手渡しって嬉しいね🌸

やっぱり西野さんから直接もらえるのって嬉しいのです。

一瞬だったけど、ずっと心に残ってて、

なんかもっと自分が綺麗だったらなぁ、って思ったり、綺麗な人みたいになりたいな、とか思ったり、良く見られたいって思ったりする自分がなんだか恥ずかしくて、なんというか。

少しは記憶に残っていれたらな、というせつない気持ちよ、笑って下さい、ハハハ

とにかく綺麗になりたいな、って思えるのは多分、いい事だと思う。

運動したりして綺麗になれるようにして、もしかして男の人ともっと話したりとかすれば色気とかも出たりするのかもしれません。

男の人と交流するのもいいのかも、とか浅い知恵を働かせ・・・

と、西野さんが真剣に『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』を届けようとしてる時に私は何をしてるのだ、となる。

すみません。

西野さんがあまりにもステキ過ぎて、頭の中が西野さんでいっぱいで、なんかなんの応援も出来てなくて落ち込む。

喜ばれる事何も出来てないな、ってなる。

ちょっと長くなってまたウダウダが始まりそうだからこの辺で。

とにかく、手渡し会では可愛いチビちゃん家族もいっぱいいたし、普通の男性もいたし、女の人グループもいたし、色んな人が西野さんに会いたい!でワンサカしてました。

多分地球上の人類全員が西野さんを大好きなんだと思う。

みんな隠してるけれど、多分そうなんだと思う。

いつもカッコ良くいなきゃ、会社の経営者として強くいなきゃ、と毎日走り回っているかと思いますが、花粉症で鼻水出して「もうヤダよー」と言ってる(←言ってるか知らない)西野さんがいても、多分それも可愛くてステキなんだろうな、と思ってしまった。

何を言いたいのか、と言うと、

「だいじょうぶだぁ」ということです。

あの志村けんさんが言ってるのだから、大丈夫!

あんなに凄い作品を創り上げたのだから、何も心配せずに、西野さんは溢れかえるプペルのお客さんをイメージし続ければ大丈夫だと思います。

強運の男、西野さん、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2026年3月8日(日)まだ8日。

今は夜中の5時17分。

カテゴリー
未分類

大阪🌸

只今17時00分。ピッタリ。

夕方。

今日は強めの香辛料、というおはなしを。

行ってきました、イベントへ。

綺麗な場所で、凄い空間でした。

ずっと見てみたい場所だったので行けて良かった🌸

大阪の人はみんな優しくてフレンドリーな感じです。

近くのたこ焼きと、夜はインドカレー。

このカレーなのですが、ちょっと辛すぎた。

周りは平気で食べています。

と、ダラダラ食べてはいられない。

帰って作業しよう🌸

香辛料はなんだ?というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2026年3月7日(土)

今は夕方の17時19分。

カテゴリー
未分類

子供支援の輪

只今3時08分。(←昨日だ。)

夜中。

今日はプペルIPが育ってるよ🌸というおはなしを。

作業、なかなか完成出来なくて焦る。

只今6時22分。

朝。出来た出来た。でもまた増えた。

あした、そうだ、大阪に行ってくるんだ。

電車のチケットも宿泊施設もまだ何も出来てないぞ、となる。

旅慣れてないからどうやるんだっけ?になる。

この前ネットでホテルを見たら高くてびっくり。

宿泊も高いのだなぁ、となる。

日帰りでもいいか・・・、となるけどせっかく遠くまで行くから何か見たいな、となる。

大阪→食い倒れの町→たこ焼き→粉もの→・・・

作業を進める。(6時31分)

只今8時40分。

下書き完成!出来た!あとは仕上げ。

ドンドン進めるよ🌸

只今18時25分。

夜です。

安ホテル取れた!楽しみ🌸

作業は今、2個下書きまで出来た所で、時間的にもう仕上げをした方がいいかもしれません。

只今20時01分。

今日の西野さんブログ、シングルファミリーと子だくさんファミリー2000名を映画へご招待、と。

なんという優しい支援。

ココに至るまでにもクリスマスプレゼントや昨年夏のミュージカルでもシングルファミリーや子だくさんファミリー支援はおこなっていた。

このファミリーへの支援、というのは幼少期の西野さん家庭へ、8歳の「西野あきひろ君」へ、がいつも基準になっているみたいだ。

家族が多いいと、中々あちこちと色んなエンタメに連れて行くというのは難しくなるものです。

当時の状況をお父さん、お母さんの目線になって考えて、今現在も同じような状況で生きる家庭に目を向けて「エンタメ支援」という形でプペル映画に無料招待する、という。

ステキだ🌸

西野さんの頭にはいつも「あの時あのエンタメを見たくても見れなかった気持ち」があるのだなぁ。

西野さんがイベントに来る子供達に優しく話しかける時、いつもあのコ(あきひろ君8歳)に語りかける気持ちなのかな、なんて思った。

こんな人が創る『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』は優しさと感動と冒険ファンタジー🌸

ぜひご家族みんなで3月27日(金)に劇場へお出かけしましょう🌸

ワクワクドキドキファンタジー🌸というお話でした。

3月27日公開です🌸

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2026年3月6日(金)まだ6日。

今は夜中の2時56分。

カテゴリー
未分類

西野さんの時代🌸

只今7時54分。

朝です。

今日は信じぬくんだ!というおはなしを。

今日もアッチでコッチで西野さんを呼ぶ声が。

「助けて」の声が鳴り止まない。

西野さんへの相談が続いているのだろう。

地方コミュニティFMのスポンサーが見つからない問題からの話し手のボランティア化、番組のクオリティの不安定さ、リスナー確保の難易度増へと繋がり、そこからのスポンサー離れ・・・という衰退の負のループにVoicyとの連携による可能性の話が書かれていた。

スポンサーという収益源を「企業」から「個人発信者」からの「月額費」という形を取ってこのFMというリアル枠での放送を希望する者からの収益でFMコミュニティの存続の可能性を提案していた。

よくそんな凄い事思いつくなぁ、といつも驚く。

FMで放送したい!という発信者は一定数いる。

そこからの月額費ならVoicyというプラットフォームでの新たな収入源になるし、西野さんのXに書かれていたような【接点のなかった層へのリーチ拡張】レギュラー番組を持つという社会的肩書など、話し手にも良い効果がある、と。

そこではお金を払ってでも地上波に出たい人がいるかが鍵だという課題も上げていたけど、可能性もあるようです。

その発信者の放送を聴きたい層がはちゃんといるのかはまた別問題でその枠組みが出来た後は、そこからは発信者個人の問題になる。

そこは話す腕を磨かないと、なのかな?

その「Voicy」、では、少し前に発信者がやめちゃう問題があったりした。

そこの問題の事も西野さんはずっと考えていたのかな・・・、と思った。

あちこちで湧き上がる問題、そしての問題。

それが自分が進行している事業の問題なら「さあ来い!」という姿勢で挑むのだろうけれど、他社や他者の細かなそれぞれの問題を「自分で解決できないのか?」というサイズのものまで来られると、さすがに胸焼けがするのではないかと勝手に心配になる。

全員が「西野さん」を救済センターのように扱うと、大きな木も耐えきれなくなるのではなかろうか?

心配だ!

(↑↑↑人を心配する前に私自身しっかりせねばだ!)

と、西野さん本人の「助けて」は誰が解消してくれるのだろう、とふと考えた。

西野さんの悩み事や問題など、そもそも西野さんにしか解決できない事だらけで、教科書のない挑戦を毎日続けている西野さんがその「教科書」なのです。

では、「いったい僕の問題解決は誰がするのよ」、という問いも空を切るように消えてしまうのかもしれません。

只今15時01分。

西野さんブログ、さっき読んだ。

「最悪のシナリオ」という恐ろしいタイトル。

前作のその当時に置かれた状況や、持っていた物語の意味などがコロナ禍を生きる人に届いた。

今回は大手事務所などからではないけれど、西野さんの会社として進行しているので、全てに目が行き届き、真の部分での思想を共有出来ているからこそ強いチームになっているようです。

それぞれが「自分ゴト」として動いているのは心強いだろうな、と思った。

映画館で販売されるグッズも残った後を見越して次の販売先の用意もある、と。

そこには事業投資型クラウドファンディングのグッズ販売結果の事も常に念頭に置いているのだろうな、と思えた。

リスクを事前に把握して次の手を打つ。

凄い!、という感想しか出てこない。

みんなが待ち望んでいる

『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』が間もなく、3月27日(金)に公開です🌸

時代の針は西野さんに向いている、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2026年3月5日(木)

今は午後の15時38分。