今は5時29分。
夜中。
エイエイオー🔥
今は5時29分。
夜中。
エイエイオー🔥
只今5時57分。
まだ夜中。
今日は天気だ、というおはなしを。
夜中にストレッチを。
あれもこれも、となり、色々試してみる。
軽めの運動?、になるのかな、体がポカポカってほどにはならないけれど、結構いいです。
左右に離した両手でタオルを持ってバンザイ→からそのまま肘を曲げずに両手左右を背中後ろ側下に下ろして胸を張るような形にして→からそのままさっきの場所に戻す(バンザイして両手を前に振り下ろす)
これを100回。
ホントは200回らしいけど、初日ははりきらないで100まで。
3日坊主になりそうなルーティン作業。
続けられるかどうか。
作業に戻ります。(6時06分)
と、西野さんが紹介してたプペルクイズ、してみた所、15問中12点の正解。
ルイ●世を14、として、スコップのセリフをトニーにして、最後の分数を1分●秒にして不正解。
ルイはしょうがない、としてもスコップはマルコだと分かっていたのに何故か謎のトニーを押してしまった。
「みにくいマルコえんとつ町に咲いた花」でマルコが出てたのに何故かのトニーを。
と、最後の問題はルビッチの語りから心臓が降ってきて「ドクンドクンドクン」3回なって光って〜ぐるぐるゴミを掻き集めてガーーーーーッとなってブアン、ダン!バンっ!
プペルがガーッって叫んでバンっ!
タイトル!
3分はかかるか・・・、正解したかった。(6:17)
只今10時44分。
午前中。
なかなか終わらない。
もう少しなのですが、細かくて・・・。
座ってるお尻が痛くなってきた。
あとどのくらいで完成するのか、お楽しみあれ🌸
余談。
今日はアサリトマトベース豚肉野菜キノコ入りスープを第二次形態へ。
カレーにする。
スープにカレー粉と、ウスターソース、ケチャップ、追いトマト缶を入れて、野菜トマトカレーに。
この前炒めておいた豚肉とマッシュルームえのきしめじを鍋に追い入れ。
ポンポンポーン。
トマトジュースをドシャドシャ追い入れてるのでサラサラカレー。
これだとスープカレーみたいだから、そこに車麩を入れてふやけたらハサミで一口切り。
車麩が水分を吸着して、サラサラから少し重みのある感じに。
ご飯は・・・、!グリンピースがあった。
さやに入った生のグリンピースをご飯と一緒に炊いてグリンピースご飯を炊く。
冷凍のグリンピースは苦手なのですが、生のグリンピースはホクホクでご飯と炊くとおいしいのですよ🌸
お試しあれ。
長くなっちゃったので、今日はこの辺で。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年2月21日(土)
今は午前の11時06分。
只今7時32分。
朝だ。
今日はどれだけ凄い人なの?というおはなしを。
朝です。
まだ完成してません。
でも出来てる。苦戦した所もありますが、出来てきてます。
時々ノッてくる時があるのですが、その時が1番面白いです。
そのまま突き進みたい感じ。
あと仕上げを、もう少しだけお待ちください、急ぎます。(7時35分)
只今18時53分。
夜です。
午後にBackStoryを見た。
プペルがテレビ放送される、というまでの流れの中で、今まで前作映画「えんとつ町のプペル」は、西野さんが所属していた吉本興業が持ち主だった、という。
「権利」の事。
西野さんが産み出して、西野さんが命をかけて映像化して、大変な覚悟と想いの中で届けていたのに、持ち主は「吉本興業」だったのか・・・、と当たり前の事なのですが、そうなのか・・・と思ってしまった。
映画を創るにあたって、出資した金額とか、宣伝などにかかるコストなどで会社が「権利」を持っていたのかな、?。
吉本興業と西野さんは在籍中も退所後もとても良い関係なので(これは西野さんの人柄、そして誰からも好かれてる)イザコザはないけれど、前作を何かで使う時に、ワンクッション吉本興業を通す事でスピードに遅れが出る、という判断から「権利」を吉本から購入する事、という流れになった、と。
そんな買う、なんて出来たのだな、と驚いた。
でも、これは無理やり勝ち取った、というよりも、またこれも、「西野亮廣」だからだ、と思った。
人柄も、そしてこれからの色んな発展の為に、と沢山話し合いはあったようですが、プペルがchimneyTownである西野さんの所に帰ってきた🌸
良かった🌸
吉本興業、ありがとうございます。
プペルが戻ってきた🌸
と、ココからテレビ枠買いへと話が進み、と、これまたそんな事も出来るのか、と驚き。
なんでも出来ちゃうんだなぁ、カッコ良すぎる。
テレビ放送する中で、時間枠が少し短いらしく、その編集作業にも密着していた。
普通カット、となると、どこかをバサッとするらしいのですが、秒単位で細かく指示を出す西野さんの仕事ぶりを見て、私は感動してしまった。
自分の創り出した映画に対しての思い入れ、愛情と、この作品を一緒に創り上げてくれた多くのスタッフ関係者の為に、妥協を許さず、自分の手でしっかりとバトンを渡しているようで。
ココには、3月27日に公開される
『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』へ繋げる大切なバトンなので、そこに繋げる為にもまだ「プペル」を知らない人にも納得の感動作品完成版として観てほしい、という強い想いが感じられる。
沢山の仕事を同時進行で進めている中での編集作業、と、眠る時間もなく毎日毎日過ごされてるのだろうな、と思った。
こんな凄い人、他にこの地球上に居るのだろうか。
と、この忙しいが頂点にある中で、セキュリテのCNOになった、というお知らせも。
そんなに全部を受け持つのだなぁ。
これも事業投資型クラウドファンディングをもっと身近に、もっとみんなの当たり前の選択肢にしていくぞ!という想いから。
いつもいつもみんなの為に、自分のことは後回し。
毎日毎日走って走って走り抜いて、そこに休息はあるのだろうか?
勝手に心配になってくる。
映画も書籍も美術館も他も全部西野さんが望む事は全部届いて叶うといいな☆
こんなに周りの人を大切にしてる人なのだから、必ず叶うのだ!と思う。
必ずだ。
西野さん頑張れーーー!!!、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年2月20日(金)
今は夜の19時44分。
只今3時33分。
サンサンサン!
すごいゴロ🌸
今日は自分の弱い心、というおはなしを。
作業、頑張ってるよ。
と、この時間の外のビュービュー音って少し怖い感じで何かの生き物みたいです。
「北極星〜」の事業投資型クラウドファンディング、出来るかな、・・・と考えていて、セキュリテの他の事業を見たりもしていたのですが、みんな、色んな事業をされてるのだな、と。
それぞれが色んな想いを持って、毎日を過ごしているのだな、なんて勝手に想像してしまった。
西野さんももちろん「セキュリテ」での事業投資型クラウドファンディングはもうだいぶ前に知っていたと思うけど、今ココで事業を紹介してる人はどうやってこんな最新版を知ったのだろう。
普通のお魚屋さんっぽい人達や酒蔵の人達・・・
どこでこの「事業投資型クラウドファンディング」まで辿り着けたのか。
情報への嗅覚が凄い。
私は躓いてばかりで、すぐにもうダメだ、無理だろうな、となるけれど、みんなには励まし合う仲間が居るのだな、なんて
ダメだ!すぐへこたれモードに突入してくる。
黙って聞いてるとすぐ始まる。
弱音ダメ!絶対に。
作業、まだ終わらない。
仕上げだけなのに、スピードが遅いのかな。
西野さんのサロン記事も読みたいし、他の勉強もしたいし、お腹も空いてきた。
今は7時46分。
何でもない話なのですが、最近ゼリーが美味しい。
ポンジュースをゼリーの入れ物に入れるだけのシンプルなものなのですが、砂糖も何も入ってないからミカンの味だけの美味しいゼリー。
ゼラチンを入れて固めるのですが、水でふやかした粉のゼラチンを少しレンジで温めてミカンジュースの中へ入れていくのですが、以前はこれでうまく固まってたのに、最近はうまく出来なくて。
なので毎回ゼラチンの溶けてないミカンジュース6カップを小鍋に入れて、火にかけて、溶かしてまたカップに入れて、という工程をしている。
なんで出来なくなったのか。
と、トッピングにキンカンをポコンと入れると丸いのが浮いてきて可愛いですよ🌸
お試しあれ。
作業に戻ります、というお話でした。
おはようございます。
今日もお仕事頑張って🌸
2026年2月19日(木)
今は朝の7時57分。
只今19時22分。
夜です。
今日は船に乗りたい、というおはなしを。
西野さんの新刊『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』の予約が凄いことになってて、なんともうすでに12万部になっている!と。
凄い!
嬉しい、嬉しいお知らせ・・・なのですが、ココで心配なのが、2月23日から募集がスタートする事業投資型クラウドファンディングの事です。
こんなに沢山の人が西野さんの本を読みたい!になってる、という事は当然事業投資型クラウドファンディングへの関心も高まり、参加する人も増える。
それは本当に良い事。
なのですが、今度は当日、募集の日に、ちゃんと買えるかな、の不安が出てきてしまった。
買えなかったらどうしよう・・・という不安。
今回の書籍、西野さんが最高傑作だという「北極星〜」、どうしても参加したい。
この書籍の1部になりたいのです。
買えるかな、買えなかったらどうしよう、と不安で不安が出てきてる。
と言いますのも、前回の『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の事業投資型クラウドファンディングはギリギリ間に合ったのですが、2回目の募集ではそのお知らせ場所がどうにもこうにもセキュリテの画面で探す事が出来ず、数秒で募集枠が埋まってしまっていたのです。
みんな凄いです。
みんなはどこから探し当てたのでしょう???
今回は2月23日の朝7時スタートかな。
出来るかな・・・?不安だな。
私も船に乗りたいのです、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年2月18日(水)
今は夜の19時41分。
枠に入れますように☆
只今12時39分。
お昼。
今日は、頑張ろぉ!というおはなしを。
西野さんXを読んだ。
ベルリン国際映画祭に向かう心境が書かれている内容。
昨日ココに書いた後だったので、明日(今日)はその事を書こう、と思っていた。
西野さんがテレビの世界から軸足を抜いて非言語の世界へと舵を切ったのが25歳の時だ、という。
それから年月が経ち、このベルリン国際映画祭の場に立つ心境はどれほどのものなのだろうか。
迷いながら世界へ目を向けた時、タモリさんという凄い人が「絵を描けよ」と道を指し示してくれた、という。
前に何かで「いいとも」の楽屋か、テレビのワンコーナーでボードに絵を描いて褒められた?と話していた事があったような。(←記憶違いならごめんなさい。)
そこで見せた絵に、タモリさんは何を思ったのだろう・・・。
どうして「絵を描けよ」だったのだろう。
タモリさんには理由を聞いていない、と話していたけれど、タモリさんは何を思っていたのだろう、その先の何を見ていたのかな、と知りたくなった。
いつか、その話も話してほしいな、と思います。
タモリさんとの秘密なら、そのままで・・・。
そして、長年続いた西野さんへの攻撃なども書かれていた。
へこたれた日もあったのかもしれませんが、毎日毎日仕事の合間やそれ以外でも努力を重ね、続け続けた毎日を想像したら泣けてしまった。
「負けるもんか」「泣くもんか」と黙ってペンを走らせる西野さんを想像して、強い人なのだと思った。
強いのではなく、一緒に戦ってくれた仲間がいたから、と書かれていたけれど、最終踏ん張るか折れるかは「自分」にかかっているので、私は西野さんは最強戦士なのだと思っている。
最後に書かれていた言葉がステキだった。
【あの日の自分との約束を守ること。】
みんなにあてたメッセージだけど、自分への大切なお手紙として胸に刻みます。
私のしている事は、自分に出来ることはないか、と始めたプペル宣伝。
そして、前にも書いたけれど、どんなに大変なのか少しでも知りたかった、というのも1つで。
どんな所が大変なのかを、ほんの少しでも知れたら「大変そう」という感想から「大変だったなぁ」という体温が乗れるような感覚になれる気がして。
少しでも知りたかった、というのか、ほんの少しだけ近づきたい、という気持ちで。
西野さんの言葉は私に力をくれる。
頑張る気持ちにさせてくれる。
私も追いつけるように、もう少し頑張る🔥
後でまた書きます。(13時08分)
と、ちょい足しを。
当時西野さんを嫌っていたのは「好き」をこじらせた群衆だったのかも、と。
先輩芸人、他も、「一緒に遊ぼうよ」と言ったけれど「今は遊べないよ」という返事がきて、断られたという恥ずかしさから猿のように怒り出した人たち、という。
先輩としてのプライドもあったりしての。
そんな可愛い話ではないのかもしれませんが、そんな風に記憶を、当時の状況をほんの少しずらせたら・・・。
今でも当時の嫌な記憶が蘇ってきてその記憶がまた今の西野さんを攻撃してきたとしても、上手にうまくかわせるようになれるのかな、なんて思いました。
「嫌い」と「好き」は凄く近い所にあるように思えて、みんな西野さんの事が好きで好きでしょうがなくて、可愛すぎて「うーっ!」ってなるのでしょう。
カッコ良くて、優しくて、努力家で、才能もあって、誰からも好きになられちゃうと、大変なのだなぁ、なんて思ってしまいました。
誰からも愛されてる、も、才能。(13時43)
只今13時46分。
西野さんと監督の写真がXに載ってた!
かっこいい🌸
タキシード姿、ホントにステキだ🌸
第76回ベルリン国際映画祭『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』のワールドプレミア。
読んでて泣けてくる。
客席からの鳴り止まない拍手に、
「届いたぞ!」という返事だった、って
良かった、本当に届いて良かった。
みんなの努力の答えが出たのだなぁ。
おめでとうございます。
まだまだ映画祭は続くと思いますが、そのまま走り続けて賞を勝ち取ってきて下さい☆
嬉しいお知らせが聞けた、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年2月17日(火)
今は午後の14時13分。
(長くなってしまった。飛ばし飛ばしでどうぞ)
只今12時06分。
お昼です。
今日は偉大さを知る、というおはなしを。
タキシードかな?
ドイツの映画祭って、タキシードで参加するのかな。
かっこいいんだろうな、と想像。
最近西野さんXに演劇についてが書かれている。
芸術と経営を切り離して考えて人気のキャストで集客をしてその場の収益のみで動かしているからいつまでもたっても自転車操業的なループから抜け出せない、というような。
特定のキャストに頼らずに、ハコ、空間、作品、世界観で人を呼ぶ設計にしながら、IPを育て、強度を上げてから世界に出るという、chimneyTownがしている方法、昨年の夏に上演したえんとつ町のプペルミュージカルでは、4億5000万円という資金を投じて約1カ月講演で黒字を出した。
ココには人気キャストで集客する、というのではなく、作品はもちろんの事、西野さんの信用(面白い作品になる、凄いミュージカルになる)、バックストーリーというシリーズ化動画で無名のキャストオーディションから稽古場の様子、スタッフ同士のぶつかり合い、チケットを売るまでの過程、とそれぞれの段階を見る側に提供し、ミュージカル上演までのワクワクを作り上げてきた。
チケットにしても、「ファーストウェーブ法」という新しい手法を取り入れて、上演2日目から中間まで伸び悩むチケットをドカンと先に完売させる事で後半になって買っておけばよかったという取りこぼし客を潰す。
後半は前半に鑑賞した人の口コミで完売出来る、という見立て。
実際に公演前半に観て、また観たいな、というリピート客は後半にもおかわりをする。
西野さんの新刊『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』の予約が始まっています。
アマゾンでどうぞ。
手がけている事業の事ももっと詳しく知りたい方は今の最新話が読めます。
▼「西野亮廣エンタメ研究所」初月無料キャンペーン
もうすぐ事業投資型クラウドファンディングの書籍バージョンの募集も始まります。
今のうちに事業投資型クラウドファンディングとは、をしっかりと学んでおいた方がいい。
昔、クラウドファンディングを遠ざけたように、今の現在進行形の生きてる情報を入れておかないと、選択肢が減るだけではなく、自分が本当に守りたいと思っている大切な人も守れなくなってしまいます。
西野さんがXで語る言葉、時々きつく聞こえる時があるとしても、それは西野さんからの「愛」です。
「バカヤロービンタ」です。
書籍「北極星〜」の中には、沢山の事が詰まっているので、じっくり読んでみて下さい。(12時41分)
只今12時56分。
お昼の続き。
と、さっき書いた事、なのですが、「北極星〜」を読むのもとても大事なのですが、読んで、演劇業界ってガラッと変わるのかな、とふと思ってしまった。
長年固まった考え方で、やり方で進んできたものを変えるのが可能なのだろうか、と。
本を読むのは大事、だけど、根本を理解しないでうわべの真似をして、上手くいかなくて、やっぱりダメじゃないか!になりそうで・・・。
書籍「夢と金」でVIP戦略が書かれていて、「VIP=お金持ち=お金を多く出してくれる」という考えでVIPの人が何を求めているのかを理解しないまま、客席1番前の席に「VIP席!」を作ってしまったり、という事故も起きたらしい。
そんな恥ずかしい事を、誰が座るのだろうか、と。
その事を思い出して、日本は、新作、新作と、どんどん新しいものを作り出すやり方できていて、ブロードウェイは1つの作品を何十年も上演し続けて、という構想からして違うのだなぁ、と。
チケットや即席に作ったパンフレットやタオル、グッズで資金を集める劇団と、投資家の方から先に資金を集めてキャスト、スタッフに提供するやり方。
こうゆうブロードウェイのような方向に持っていったらいいのに、って思っていたけれど、これを実際の「現、劇団」に当てはめた時、それは可能なのだろうか、と疑問が出てきてしまった。
簡単ではなく、相当な覚悟と意識変更とをしなければいけないし、そもそも強度のある作品ってあるのかな、と。
ミュージカルを観てもいないのに、そこは本当に想像でしかないのだけれど、クラウドファンディングをしたとしても、そこまで支援したくなる熱狂がお客さん側にあるのかな、とか
人気キャストがお願いして巡回すれば集まるかもだけど、それは根本の作品で集客していく事から遠いい「キャスト集客型」から抜け出せていない、という事になっちゃうし。
考えれば考えるほど、西野さんが創り上げたIPを産み→育て→成熟させて海外へ、が恐ろしく大きくて凄い事なのだ、という事が分かる。
その背景には多くの資金と時間を費やした。
えんとつ町のIPを育て続けて10年、その間に投じた資金は20億円、と前に書いていた。
ミュージカル劇団とか、他の劇団はどうやってこの問題と向き合っていくのだろう・・・。
①早めに西野さんのオンラインサロンの記事を読んで根本の考え方を学ぶ
②今すぐ「北極星〜」の書籍の予約をして、発売日3月13日かな?に届いたら1日で読破する。
③西野さんが不定期で開催している西野コンサルを受ける
がいいのかもしれません。
西野さんは凄い人だ、という事を心の底まで知っておいた方がいい。
冗談抜きに、本当に凄い人なのです。
『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』の予約が始まっています、というお話でした。
アマゾンでどうぞ。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年2月16日(月)
今は午後の14時14分。
イヨイヨ。可愛いゴロ🌸
只今5時28分。
夜中です。
今日は出来る幸せ、というおはなしを。
昨日、全開しちゃっててすみません。
ハートが多いね。
そんな日もあるよね、という事で。
今日から作業、少しずつ始められてる。
それが嬉しくて。
小さな事なのですが、作業が出来るって嬉しい。
やっぱり楽しいのですよ。
何でもない事なのですが、楽しい🌸
腰とかはどこも痛くなくて完全に治ってるのですが、電気リハビリで痛めた場所はまだ痛いので痛み止めを飲んでる状態。
少しずつ治ってる感じなので、まったく痛くなくなればいいなって思います。
おとといより昨日、昨日より今日・・・と、痛さが減ってる実感はある。
鈍痛が常にあるとホントに気持ちもへこたれるし何も出来なくなるけれど、改善が体で感じられると嬉しくなれる。
作業の日付、だいぶ凄い量になってしまってるけど、なんとか追いつけるように頑張ります。
西野さんは今ドイツ🇩🇪だそうです。
凄い場所に居るんだなぁ。
ベルリン国際映画祭、だったかな。
凄いなー。
『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』が海外でもう上映されるのだ。
賞をとれるといいな☆
みんなが美味しいビールを飲めますように🌸
映画は3月27日(金)に公開です。
間もなくですよ🌸
楽しいを続ける、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年2月15日(日)まだ15日。
今は夜中の5時55分。
ゴーゴーゴーの時間だ!
只今19時38分。
夜です。
今日は愛の告白、というおはなしを。
今日中に書いておきたかったので今のうちに。
今日はバレンタインデー。
何でもない日だけど、何でもなくない日です。
1年に1回愛の告白ができる日。
出来る、というか、その日に便乗してどさくさまぎれに言える、というのか。
導入が長いですね。
西野さんが大好きです❤️
いつもいつもありがとうございます。
西野さんが何気なくする発信や文字の中から勝手に元気をもらってます。
西野さんの笑顔のパワーとか、知らない未開拓のワクワク事業物語とか、海外の凄い話、日本各地の気づきの話や新しい新システムの可能性の話。
どれもがみんな楽しくて、勉強になって、知れば知るほど楽しさが急上昇してきます。
この楽しさをくれるのも全部が西野さん🌸
いつもありがとう。
この世に存在してくれてありがとう。
好きで好きで大好きで好き❤️
これからもずっと好き❤️(19時57分)
只今23時56分。
ちょっと12時超えちゃうかな。
まだ書き足りない。
カッコ良くて可愛くて頭が良くて、周りの人を大切にして、自分の事より周りの人を優先して、優しくて、気づかれないような細かな配慮が出来る、宇宙一働いて沢山の人を守ってる。
可愛いIPを産み出す天才で、ちゃんと育てて成長させる根性も才能もある凄い人🌸
尊敬を越えて大好きの上❤️
そんな凄い人🌸
好きなんです❤️
今日は気持ちを全開放。
今日ぐらいいいでしょ?
と、こんなとこで言ってても多分伝わらないなぁ。
!
天才万博の最終日に愛の告白はしたんだった。
23時59分。→0時00分。日付変わった。
みんなで歌う「星の歌」の中で「♪船乗りたちよ帆をあげろお前の【海だーーー!】」の所があるのですが、私、その叫ぶ所を【好きだーーー!】と言って告白をしたのです。
舞台に立つ西野さんへ愛の告白をしたのですよ。
凄いでしょ?
だから告白は済んだのです。
伝わってはいませんが、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年2月14日(土)まだ14日です。
今は夜の0時24分。時間0時越えてる。
只今3時32分。
夜中だ。
今日はなんとか、というおはなしを。
もうすぐ朝。
スラスラと文字が出てこない。
今日何書けばいいんだろ。
気持ちはへこたれてないから頑張るだけで、毎日同じ事ばかり言っててすみません。
西野さんは毎日物凄く頑張ってるんだぞ!と思いながら、なんというか、私も頑張るぞ!となってる。
心に西野さんがあるから頑張れる。
バックストーリー、梶原さんの写真が載ってる動画がきて、「どん底が〜」と書いてあった。
梶原さん、西野さんの1番辛かった時の話、なのかな。
なんだろうか、なんというか、なんだか怖くてまだ見れてないのです。
誰かが辛かった時の話を今見るのが怖い、と言いますか、うまく言えないのですが。
その事で頭がいっぱいになりそうで、辛さを見るのが怖くて。
意味不明でしょ?
見たいは見たいのです。
それだけは分かってほしい。
頑張る、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年2月13日(金)まだ13日。
今は朝のの6時57分。