只今4時54分。
夜中です。
今日はプペルの日というおはなしを。
BlackStoryを見た。
ベルリン国際映画祭の現場とそのグランプリの結果の話、と〜。
ベルリンの街並みが、外国で、改めて外国でもちゃんと仕事をしている人なんだなぁ、と当たり前の事を思っていた。
会場に観に来てる人の熱気や子供達の映画を見ての反応とか、その空間全部が素晴らしくて、凄くて、見ていて全部がステキだなぁ、と思った。
そして、どこかの大きな講堂、教会のような建物に入って、そこがホントに大きくて綺麗で、凄くて。
スケールが凄くて。
前にドイツに行った時もこうゆう建物の中に入って感動した事を思い出した。
天井の絵とか彫刻、とかも凄くて。
普段からこうゆう大きいモノを見ているから自然と創るスケールも大きくなっていくんだな、と、そんなような事を話していた。
自然の普段の生活圏に凄いものがあると、考え方とか、創造とか色々が変わってくるのだろうな。
環境って大事なんだな、と思った。
日本もステキな所たくさんあるけれど、外国は、やっぱり憧れてしまう。
そして、映画祭の結果の後、西野さんの心の声を聞いた。
グランプリに関しての素直な気持ちやそこで得た子供達の反応と。
あの場で、会場でそれを体感出来た事は大きかったのだろうな、と思った。
賞の結果も大切だけど、あの現場の空気が1番だったろうな、と思えた。
西野さんが
「コレが届かなかったらどうなっちゃうんだろ」と語っていた。
そう思えるくらいに1つの後悔もない作品を創り上げたのだなぁ、と思ったらどんな映画が完成したのか、今すぐ観てみたくなった。
西野さんはどの場面どの場面でも、全力投球なんだろうな。
どこにいる時も全力で向き合っているから、その周りにいる現場の人も自然と全力で返さなきゃ、という姿勢になってく。
テレビのお笑い場面を見ていても、みんなの顔が心からほがらかになってる所をよくみかける。
西野さんに対面すると、みんな大好きになっちゃうのも分かるな、と思った。
「映画えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜」。
1000万人に届いてほしいな☆
3月27日の日本人の予定をプペルの日🌸にしよう。
!!!そう🌸
プペルカレンダーの3月27日に謎の赤丸印があって、コレ、なんだろ?と一瞬思った。
!そして、プペルの日!だ!、となって気持ちがほっこりしました。
なんだかこうゆう所、凄く可愛くて🌸
良い会社だなぁ、と思った。
西野さんの創った作品、届いてほしい☆
届け届け届け、みんなに届いてほしい☆
頭の中、西野さんの事ばかり考えちゃうのは何故だ。
いつも出てくる。
それは私が見たくてすぐ玄関プペルの様子を見にいってるからだと思う。
それだからだと思う。
大好きだよ❤️というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年2月26日(木)まだ26日。
今は夜中の5時48分。