只今6時15分。
朝です。
今日は届いている物語、というおはなしを。
西野さんのXに宮古島の少年が島のみんなに「映画えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜」へ招待するクラウドファンディングの事が書かれていた。
少年がお母さんと一緒にチラシを貼らせてくれる店舗をまわって、と、チラシを配り、とをする動画を見て、西野さんが少年へ、とクラウドファンディングを立ち上げてくれたのかな?
なんと優しい世界。
そこに賛同した方たちの支援が集まり、現在430名の方で1529000円のお金が集まっています。(6時37分現在)
なんか良いなぁ🌸
小さい子の想いが創った人に届いて、その人がその子の願いを形にするものを作って、それを見た人が一緒に協力したいな、という気持ちになって、支援する、という優しい輪。
その前に、この少年の心の中に「えんとつ町のプペル」がずっと存在している事が凄くて、物語があの子の中に居る、という事が凄くて。
えんとつ町から始まって、絵本、映画、ミュージカル(小さい箱でのコンパクト取り組みでの可能性、どこの箱でも出来るようにの実験)、歌舞伎、ボトルジョージ(不可能な短編映画での予算回収法など)、大ミュージカル(ファーストウェーブ法での取りこぼし無しのチケット販売)、そこでのグッズ販売での拡大(どの絵も全部可愛い!)、映画えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜へと続き、その間にも光る絵本展も凄いのがあった!
どれもこれも凄い事ばかりで、どれをとってもピカピカにセンスが光ってる🌸
!ビジネス書もあったな、他も沢山。
それがこの小さい子の所まで届いてる凄さを改めて実感して、やっぱり凄いなぁ🌸、と思ったのであります。
今はノースキャロライナというアメリカでの映画上映があるようでそちらに居るようです。
飛びます!
西野さんの移動距離、凄すぎます。
!6時57分。時間が大変。
何を言いたいのか、というと、センスが一流でも小さい子の想いを大切にしながら、周りの人が楽しく過ごせる仕組みを創る偉人な人だ、という。
クラウドファンディングが立ち上がりました。
↓↓↓
宮古島の子供達に映画を届けたい
のぞくだけでもいいので、見てみて下さい。
宜しくお願い致します。
優しい輪、というお話でした。
おはようございます。
今日もお仕事頑張って。
2026年5月17日(日)まだ17日。
今は朝の7時01分。遅れた、ごめんなさい。