只今6時46分。
朝だ。
今日は頑張るだけ、というおはなしを。
間に合うかな?7時までの締め切りギリギリだ。
プラス15分くれると助かる。
最近西野さんのXに載ってる小学生時代の話を読むのが楽しい。
子供の頃はこんな風に思っていたのだな、と思うと小さい子供も色んな事を考えて生きてるんだな、となる。
小さい子供、私も昔は小さい子供だったな、とか。
頭の中で考えてる事が多い子だったので、口に出さずによく思ってたなぁ、とか。
普通にしてたつもりなんだけど、変な子だったのかもしれません。
小学生の時はみんなで仲良くワイワイしてた、と思う。
楽しい思い出しかない、と思う。
意地悪はいなかった、かな。
大きくて(私は凄く小さい)クラスでボスのように怖い女の子がいたけれど、何故か私には優しかった。
多分小さくて相手にならないからかもしれません。
怖かったけど、よく放課後に一緒に校庭で遊んでた。
そんな感じ。
と、そんな私の事よりも、
今、西野さんが手がけている事業というのは、人が一生で1つ出来るか出来ないかの事を同時進行で進めている。
『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』も書籍「北極星〜」も、「美術館」も。
どれもとても大きくてワクワクするものばかり。
美術館にしても、これからこんな可能性があるかもよ〜という話が書かれていた。
本当にワクワクが止まらない内容ばかりで、そこにはワクワクだけじゃなくて、そこで広がる展開の中で沢山の人がやる気を出せるようなお仕事があるのだろうな、と思った。
美術館を軸にそこから沢山の「手」が伸びて、コレはあなた、コレはあなた、とお仕事を渡しているようなイメージが出てくる感じです。
分かるかな?
四角い美術館からニョローっと長い手が沢山伸びてきてる生き物のイメージ、分かる?
そんな感じです。
昨日の西野さん記事を読むとその面白さが分かると思うので、今のうちに覗いてみて下さい。
▼「西野亮廣エンタメ研究所」初月無料キャンペーン
事業投資型クラウドファンディング、書籍『北極星 ~僕たちはどう働くか~』バージョンも2月23日の7時に募集開始です。
参加できるのはサロンに加入してる人↑↑↑が対象になるので、ぜひこの機会に。
嘘なく、お世辞無しに、本当にホントに楽しい記事内容ばかりです。
毎日西野さんが大変な毎日の中でもへこたれずに明るく楽しく前向きに面白物語を書いてくれてるのだもの、楽しくないわけない。
小学生だった西野さんは、今は普通に立派な大人になっていて、普通に沢山の人の希望や生活や生きがいを守っている。
本当に凄い人だ。
子供の頃の話の終わりに、あれはまだ僕が弱かった頃の話だ。と書かれていた。
私はとっくに大人なのに、まだ誰も守れていない。
情けない話、いまだに何も。
ウジウジしてるわけではない。
メソメソもしてなくて、ただ、何でもないや。
書くと、だめだから今日はやめておく。
ただ、しっかりすればいいだけ。
弱いはダメ!絶対に!
頑張るだけ🔥
エイエイオー🔥
へこたれてない。
「おん かかか びさんまえい そわか」
「おん かかか びさんまえい そわか」
「おん かかか びさんまえい そわか」
というお話でした。
おはようございます。
今日もお仕事頑張って🌸
2026年2月12日(木)まだ12日。遅れた、ごめんなさい。
今は朝の7時49分。