今日は「北極星」は西野さん、というおはなしを。
只今9時17分。
まだで、仕上げを。
西野さんのXに「IP」の事が書かれていて、
と、
えんとつ町のIPを育て続けて10年、その間に投じた資金は20億円、という。
!
どうゆう内容でその金額になったのだろう。?
映画とかの製作費とかグッスとかの開発費かな。
ブロードウェイへの開拓費もそうなのかな。
数字がキチンと出てるんだろうなぁ、と想像。
ココにこんなにかけたのかー、とか見れるのって楽しそう。
その10年以上を資金をかけられる、生み出せる能力があるなんて本当に凄いと思った。(9時30分)
只今5時21分。
まだ夜中。
5時回ると早いんだよなぁ。
西野さんが今度ビジネス書を出版する。
『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』の発売日は3月18日(水)。
ブロードウェイ開拓や事業投資型クラウドファンディング、商業映画を作る事〜と語れるのは西野さんしかいない、というような話が盛りだくさんにギュッと詰まっている内容です。
いつも知り得た情報をみんなに分かりやすく伝えて行くべき道を指し示してくれている。
今回のビジネス書もまだ日本では馴染みの無い話ばかりかもしれません。
でもこのどれもがお世辞抜きに本当に面白い内容ばかりなのです。
どうゆう風に本の中で書かれているのかはまだ分かりませんが、日頃の記事を読んでいると、きっと楽しい1冊になったのだろうな、と想像します。
とにかく面白いんです。
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事業投資型クラウドファンディングは、多分だいぶ前からあったシステム。
でも西野さんの『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』を絡めたものを打ち出してからバーっと「こんなのがあるんだぁ」になったんだと思う。
世に出ていないものに光を当てて、スーパーヒットさせる才があるのだと思う。
今度スタートするであろう事業投資型にしても、「利益を作る為」という本来の「投資」を目的にしたものからほんの少しズレて(←利益を出す事もとても大事よ)多くの人に「投資」という概念に触れてもらって、体感してもらい、慣れてハードルを下げる、という事が目的のようです。
もちろん「投資」には元本割れというリスクは必ずありますが、そこをしっかり理解した上で、それでもその先にある可能性や実際に「利益」という別の形になって再び姿を現してくれる「何か」を受けた時の喜びを感じ取れる。
この「体感」が大事なんだと思う。
ブロードウェイに当たり前にある「投資」ファーストスタートの作り方、投資されるような作品、人材になるには・・・など、日本では「投資」危ない、怖い、利益がほしい、に集中しがちですが、そこを変えていくのだなぁ、なんて。
日本、そして「私!」、もっと努力して頑張りましょう。
学び続けないとダメになってしまう。
予約開始は2月1日です。
と、そんなビジネスの凄物の本を完成させた西野さんが、今度は風船を使ったビジネスも始めていく、と。
風船会社をしてる方の企業とプペルのIPと合わせてお祝いの時に贈るルビッチの風船を開発中、と。
どんなビジネスとも合わさっていくえんとつ町のIPの凄さと、その後ろにある1人でも多くの人に元気に(活性化とか)なってもらえる構造を作り出してる所が凄くて、発明家みたいだなぁ、と思ってしまった。
人に道を指し示す偉人、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年1月23日(金)まだ23日。
今は夜中の6時33分。
今から仕上げ作業を。