只今4時54分。
夜中。
今日は教え、というおはなしを。
ココの更新もストップしてしまい、すみませんでした。
10日の火曜日の分、飛んでしまってた。
昨日朝7時までに、何を書けばいいんだろ、ってなってたら締め切り過ぎて。
なんというのか、お医者に行くまでは、痛み止め無しでも我慢出来る状態だったのですが、土曜日に座骨周辺の電気リハビリをしてから骨盤底筋付近に鈍痛が続き、これは立っているだけで痛くて辛く、土曜日から月曜日まで痛み止めも何もなくてキツイ毎日でした。
他の腰やお尻周辺は自分で作ったアロマオイルを塗って治ってきたのですが、この骨盤底筋だけはどうにも。
調べた所、座骨周辺に強い電気をあてると中の骨盤底筋の筋肉の神経を痛める、と。
神経は繊細なので強い電気をかける事で脳が防御反応を起こしてこうゆう痛みを出す、と。
神経が過敏状態になる、という。
怖いです。
なんと言いますか、お医者に行って余計な痛みをもらって帰ってきた、というのがどうにもくやしくて。
行かなければ痛み止めも飲まずに治っていたんだ、と考えると、今あるこの痛みは何なんだろ、となる。
他は全部ほぼ治ってる。
座骨周辺と骨盤底筋は近いんだから、もっと電気の強度とか、強すぎると逆に神経を痛めて「神経炎」になる、という強めの注意をちゃんと教育しといてほしい。
これも学び、として受け止める。
何事も自分に起きる事は、辛い事も全部が学びなんだと思って、受け止める。
ホントの事を言うと、この痛み現象は本当にもう嫌なのですが、この一連の出来事も「苦しみを知らなければ他者の苦しみを救えない」(←何かの言葉)というように、実際に痛みを経験したからこそ、人の痛みも自分の事として、より深く寄り添える気がしている。
不思議なんだけど、嫌な出来事だったけれど、これからは同じように体を痛めた人がいた時に、より深く理解ができるんじゃないか、と思ってしまう。
今日は愚痴っぽい事を言っちゃってごめんなさい。
モヤモヤを出さないと、どうにも・・・だったので、ココに。
でも愚痴、というだけではなく、骨盤周辺に電気治療をする際は、電気の強さは我慢せずに、微流ぐらいか、やらないか、ただの熱療法のみにした方がいいです。
そんな話より、私は西野さんの事を書きたい。
玄関プペルも都内でのイベントもあった、と。
都内イベント、そういえば応募してたんだ、落ちたのだな。
・・・ちょっと長くなるからココで。
コレは10日の分でこの後11日の水曜日分で続きを書きます。
治ってきてる、というお話でした。
おかえりなさい。
今日もお疲れ様でした。
2026年2月10日(火)10日です。ごめんなさい。
今は夜中の6時18分。