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舞台の中の完成品

(長いから飛ばし飛ばしで)

只今13時10分。(←これ21日に書いてる)

今日21日分は書いたから明日22日の分。

今日はすぐに脱線する、というおはなしを。

西野さんXに昨日の変顔の写真が。

可愛い顔してる🌸なんかのキャラクターみたい。

なんだろ、ディズニーキャラクターにこうゆうコいなかったか、何か見覚えがある。

テレビの中ではちゃんとリクエストに応えてくれて、イヤな顔1つしないでみんなを笑わせてくれるのだなぁ。

モジモジする時間なんてもったいないんだろうな、そしてやり切る!

かっこいい🌸作業、もう少し頑張る🔥(13時18分)

只今15時26分。午後。

未完成。

いつ完成するんだろう、お腹がすいてしまう。

完成してから・・・と思っていますが、まだで。

そして、『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』のアマゾンレビュー、まだ反映されてないのです。

急いで読んですぐに投稿したのにな、となる。

日曜日の夕方に投稿送信して、「送信されました」になったけど、まだ「レビューを書く」の所に書いた内容と、☆星とタイトルが残ってる。

これはなんだろか?

審査に時間がかかるのでは→待つ→数日後→もう一度送信(毎回「送信されました!」、は出る)→待つ→チャピに聞いて→バグの可能性大→誤作動してる恐れあり、別のデバイスからだとOKかも、と→パソコンから送信→送信されました。「参考になるレビューありがとう」というメッセージが出る。いつもは送信されました、だけだったのですが、この文が出たから送れたかも・・・となった。

けれど、自分のアカウントを見ると、「レビューを書く」ボタンが押せる状態で、中を見ると送信したはずの文章がまだ残ってて事態は変わらず、でした。

・・・がっかりだな。

もう仕方がない。

感想、ちゃんと読みました、の感想を。

日曜日に送ったレビュー、どうぞ〜。

★★★★★

事業投資型クラウドファンディング

「投資」は怖い、危ない、怪しい。

確かに元本が保証されている訳ではなく、何も考えないで済む「貯金」が安全策のようです。

でも実際はどうなのでしょうか。

「投資」が生活の当たり前にある海外とそれが未だに根付かない日本。

本書には「事業投資型クラウドファンディング」という新たな可能性が書いてあった。

これから、今、事業をしている経営者の方、自分の子供達に選択肢を増やしてあげたい親御さん。

やる、やらないはさておき、その選択肢がある、無い、では今後の人生において大きな差が生まれてしまう。

知らないまま過ごし、十数年前の「クラウドファンディング」を拒絶した時のようにまたこの選択肢に耳を塞ぐのか、興味を持って自分の事業に取り入れていくのかは、この本を読んでからでも遅くない。

学びの多い本で、沢山の人の手に届くといいなと思います。

↑↑↑以上です。

ココに載せたからもう完了。

みんなが簡単に普通に出来る事でいつも躓くのは何故なんだろう?と、考えてもしょうがない事だけど、?ハテナとなる。

作業に戻ろう。(15:50)

只今18時43分。

夜です。

まだ完成してない。

あと16分でプペルミュージカルが始まっちゃう。

と・・・

ダメだ。終わらない。ミュージカル始まっちゃう。

98%終わっててあと少し。ココで一旦やめ。18:59。

只今3時43分。

ミュージカル、観た。

良かったな、凄く。全部が。

西野さんが創ったんだなぁ、と思ってて。

もちろん完成させるには沢山の方の働きやキャスト、などが居ての完成なんだけど、ガっとまとめてあの舞台上に思い描いた自分の絵を載せられるのは西野さんが居るからで。

それは簡単に載せられるものではなく、予算を引っ張ってくる、という前・前・前段階がずっと前にあってからこそのスタートで、それと並行しての、グッズ創りの為の徹夜イラスト作成、他仕事、経営者としての仕事、・・・と、任せていたはずの予算が驚きの膨れ上がり問題、と、人間問題、と、多くの人が動けばそれだけ多くの細かな問題も発生するわけで、1つ1つに神経を持っていかれるのかもしれません。

その中でのあの西野さんの優しい笑顔って本当に凄いな、と思う。

どうやったらあんなに凄い人が誕生するのだろう。

お昼の番組で変顔してすべった、という写真にみんな喜んでいるけれど、ダメな部分を見てホッとしたいのかな。

「やっぱりダメだな」となりたいのかな。

「凄い」=「凄い・知りたい」よりも

「凄い」=「眩しい・知りたくない」になるのか。

私はあの人凄いなぁ、いいな、そんなの出来ていいな、いいな、どうやってるんだ、知りたい知りたいばっかりでとっ散らかってまとまってなくて、結果、何一つ出来てない。

西野さんは全部を努力と根性と他、で出来る人だ。

それを「凄い人」という。

凄い人凄い人書いてしまってた。

その「凄い人」扱いも、本人には重たくて面倒なものだったり、かもでした。

凄い人を乗せて走らなければいけない重さ。

その色々を越えての、あの2025ミュージカル。

感動しました。

実際にあの場所で観た時も感動したけれど、こうして部屋で画面越しに観てもキャストの表情を近くに見れたり、と、また違った角度から見られて、オンラインがどうとか、実際にあの空間で観た方が、とかそんな事関係なく「良い作品」はどこで観ても「良い作品」なのだなぁ、なんてと思いました。

西野さん、いつもありがとう🌸

ChimneyCoffeeを飲んでほっこり幸せ気分でぜひミュージカルをご覧ください🌸

https://chimneytown.net

西野さんの笑顔で元気100倍、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2026年3月22日(日)

今は夜中の4時25分。

土曜日の分とごっちゃになるから

朝が来たら投稿する。

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