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フルAI

只今4時34分。

朝っぽい。

今日はAIの創る世界、というおはなしを。

眠っちゃう。眠くて寝ちゃってる。

あしたはビアガーデン祭り。

お酒を飲んだら居眠りしちゃいそうでそれが心配になる。

眠くなっちゃったらどうしよう、という不安が。

帰りの移動は長いぞー。

外の空気を吸ってなんとかリセットを。

とにかくその前の勉強会講演で学びを吸収する。

只今6時18分。

朝です。

夜の西野さん配信を見てて、全AIの実写映像を少しだけ見たのですが、心臓が空から降ってくる所、凄かった。

あのシーンのアニメーションが実写映像だとあんな風にバーンとぶつかって、煙がふわっとなって再現されるのだな、と。

音楽ももちろんアレで、まさにの映像で。

あれを見ると、やっぱり全部を見たくなる。

不思議なのが、個人でも普通に実写映像が作れる時代で、今も出来る人はそれをやってるのに、どうして3分映像を作るのにそれほどの時間がかかるのだろう、となる。

1つ1つが職人並みのコマ撮りのように、動かす微調整が大変なのだろうか。

YouTubeにある、動画作りの人があげた短い映像にも1週間以上かかると言っていたから、大変なのだろうな、とも分かる。

あのティザー映像はもっと細かな細かな作業が必要なのかな。

CHIMNEYの人がちょこっと作ったという、ルビッチの映像を西野さんのサロン記事の中で見たのですが、そうやって知識のある人なら作れる。

▼「西野亮廣エンタメ研究所」

https://salon.jp/s/P3Tf6GjQ

↑↑↑西野さん記事、勉強になるし、物凄く楽しい🌸

と、そのみんなが作れるAI映像と、今回のティザー映像の違いは何なんだろう。

これをフルバージョンで作ると何億円?もかかる、と言うけれど、何にそんなにお金がかかるの?

という素朴な疑問で頭がいっぱい。

自分で1度少し動かすAI動画を作れば、その大変さは分かるのだと思う。

うるさくて申し訳ないのですが、どこがどう大変で作る時にどこに苦労して、どこが出来た時に感動したのか、とか、そうゆう作り手のなんか気持ちとか、そうゆう話を聞いてみたい。

その人が感じたその心情、と言いますか、知らない話を聞きたい。

凄い映像バーン、も物凄く楽しい。

だからそのバーン、になる経過、話、無駄だった所、の事とか、過程も見てみたくなる。

空想世界が自分で作れたら楽しそうです。

という夢また日記でした、というお話でした。

おはようございます。

今日もお仕事頑張って。

2026年6月11日(木)まだ11日。

今は朝の6時57分。

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