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今日も🌸

只今6時06分。

朝になってきたかな。

今日はまだ終わらない、というおはなしを。

早めに書いておきましょう。

1番のりの時間かな。

居眠りしてたから悪いのですが、まだ終わらない。

「続ける」と書いてしまったので、やらざるおえない、という現状なのですが、今日完成するのか・・・。

ココに書いてる時間もない、ホントの朝になってしまいます。

今日は短めに・・・。

楽しいからまだ続いてる、というお話でした。

おはようございます。

今日もお仕事頑張って🌸

2025年11月13日(木)

今は朝の6時14分。

ココも続いてるよ🌸

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出来た

只今7時45分。

朝です。

今日は始まりました、というおはなしを。

おはようございます。

もう朝になっています。

朝までかかった。長かったなぁ。

途中ふっと居眠りしつつ、朝にようやく完成。

完成はしたものの・・・、はたしてこれに意味はあるのかどうかもよく分かりませんが、「始めるぞ」と言ってしまったので続けるしかありません。

本当にこれだけ時間をかけたのですが、もしかするとなんの意味もない事なのかもしれないのです。

今日も1日頑張りましょう、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月12日(水)

今は朝の7時55分。

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いち

只今11月11日11時11分

午前中。

今日は続けてみる、というおはなしを。

ココまでで、後はまたあとで続きを。

ホントは月曜日から始めようと思っていたものなんですが出来なかったので、今日から。

と思ったら今日は11月11日だったので、11時11分から始めてみよう、となった。

これをしたからなんだ、という話ではないけれど、1つ自分に続ける、ができるのかをしてみたい、というだけのものです。

11月11日11時11分。

イチイチイチイチイチイチイチイチ。

数字の力に頼って、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月11日(火曜日)

今は午前中の11時26分。

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男泣き

只今22時22分。夜。

ニーニーニーニーだ。

今日は気持ちを合わせる、というおはなしを。

毎週キングコングを見た。

号泣、とあった。

踊るハロウィンの打ち上げでの場所から。

と、梶原さんからスタッフが辞めた事が発表された。

長年キングコング、カジサックを支えてくれていた方で、今回毎週キングコングも卒業するそうです。

ずっと心にあったものを、打ち上げの席で話してる梶原さんが踊るハロウィンで披露した「夢幻鉄道」の話題になって号泣してしまった。

と、何故か私も梶原さんと同じタイミングで号泣。

なんで泣くの?

私は関係ないのです。

なんだか、長年一緒にやってきた方が去るのは辛い事なんだろうなぁ、とか、色々話し合ったりもしたのだろうけれど、まだ納得出来てない事がまだ重く残っているのかな、と思ったりした。

さみしくて悲しくてぐちゃぐちゃなんだなぁ。

西野さんは梶原さんの気持ちを分かって、ちゃんと梶原さんに寄り添ってる姿がとてもステキでした。

お互いに素晴らしい相方に巡り会えたのだなぁ、と思った。

西野さんは前に、「社内、内側から崩れていくから内部のケアは大切だよ」と話していた。

社長が会社の為、と思って外部活動している間に、内部同士のちょっとしたイザコザが発生し、やがては崩壊までの大きな問題になる、と。

そうゆう会社をたくさん見てきた、と話していた事を思い出した。

今回チームを離れた方と梶原さんの間に何かしらの思いの違い、があったのかどうかは本人たちにしか分かりませんが、完全に離れてしまう前に初期段階で気持ちを合わせる事が出来てたらよかったのになぁ、なんてさみしく思いました。

それぞれに思う所がまだ残っているのだと思いますが、時間が経って梶原さんとその方の2人だけでのホントのサシ飲みが出来る日が来るといいなぁ、と、そんな事を思いました。

ニつの針がまた重なるといいな、というお話でした。

おかえりなさい。

(西野さんがドバイから帰ってきた!)

今日もお疲れ様でした。

2025年11月10日(月)

今は夜の23時28分。

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時計の針

只今23時20分。

夜です。

今日は雨だ。

今日は物語が生まれる時、というおはなしを。

今日の西野さんブログには、『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』が誕生するきっかけになった「時計」についてが書かれていた。

えんとつ町、「煙突」という非日常から、「時計」という全員(全世界人)の生活圏に存在する日常、毎日必ず目にするもの、を主要なアイテムにしてる所が凄いなぁ、と思った。

時計を目にするたびに心の中で「えんとつ町の〜」を連想してしまう。

生活の中に「えんとつ町〜」が居る。

西野さんのブログには、

【時を告げるその文字盤に、日々を少しだけ豊かにする物語をそっとのせてみようと思ったのです。】

とあって、時計を眺めていると長針と短針が、出会いと別れを繰り返しながらも、毎時一回は重なりあっている事に気づく、とあった。

なんだかとてもロマンチック。

日常に当たり前にある時計からそんな風に思えるなんてステキだなぁ、と思った。

そして、ここからがドラマチックで・・・、

だけど、【11時台】だけは重なることがない。、と。

【11時台だけは長針も単針も、お互いずっと一人ぼっちで走っているので、互いの存在を確かめることはできない】、って。

孤独の時間です。

 

【次に二つの針が重なるのは「12時」。 

鐘が鳴る時間です。 

12時の鐘は孤独な時間帯(11時台)を、それでも諦めずに走り抜いた二つの針を祝福しているみたい。】

と書いてあった。

ステキすぎませんか?

「時計」からこんなにもドラマチックで繊細な物語が生まれるなんて感動してしまう。

【12時の鐘が鳴る前は孤独な11時台があるけれど、

時計の針は必ず重なる―】

と書いてあった。

文章が優しい🌸

なんだか、今日のブログの文章好きだなぁ。

冒頭の〜【日々、何気なく手にするモノのひとつひとつに、もし物語が息づいていたなら、そのたびに心がふっと温もるのではないか。】

と、始まる所とか最初から最後まで優しくて、

こんな風に物語が誕生するのだなぁ、と心が温まる気持ちになった。

こうして大事に大事に1つ1つを繋げて物語が完成していくようで、作品が誕生する「芽」を見させてもらえた貴重なお話だった🌸

時計に宿る意味、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月9日(日)まだ9日。

今は夜中の1時23分。

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配給

只今20時59分。

夜だ。

今日は配給とは、というおはなしを。

西野さんのブログを読んだ。

読んでからずっと考えていた。

映画を「届ける」という事がそんな簡単なものではなく、どうなるかの予測がつかない、という事を少し理解できたような気がした。

その中で、主題歌を前作と同じロザリーナが歌う「えんとつ町のプペル」にした事。

やっぱり「えんとつ町のプペル」、となると、どうしてもあの声を、曲を望んでしまいます。

そして「帰ってきたなぁ」という気持ちになる。

映画のプロモーション、というものが色々とあるのかもしれませんが、みんなの「聴きたい」が最優先になった。

そして今回の映画では、事業投資型クラウドファンディングも併せ持っている。

これは、

『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』に投資という形で支援してくださった方に対し、映画の売上などから利益を分配する、というもの。

投資という形から、この映画を「自分ごと」とし、「届ける」に意味を宿し、届けるの後押しの力を起こさせる。

それは大きな「助け」にもなるけれど、最後のシュートはどうしても西野さんへ、となってしまう。

この事が「助け」になるか、「脅威」に傾くのかは、映画初日の様子を見てみないと予測もつかない。

映画を届ける、とは、こんなにも怖いものなのか、と今日、ほんの少しだけ理解できたような気がする。

私はどこかで「西野さんなら・・・」と、思っていた。

でもそのちょっとした想いや期待は「そうゆう結果に必ず持っていかなければならない」という見えないプレッシャーを与え続ける行為だったのかもしれない、と思った。

もちろん人の期待がなければ走る原動力にはならないのだけれど、それが過度に感じられるとなんとも言えない見えない煙に覆われてしまうようで、息苦しさを感じさせてしまうのかもしれない、と思った。

難しい所です。

今回「配給」にも参加する、と決めたのには、配給側もやる事で人に任せるのではなく、出来る事がないのかをより近くで試行錯誤し、より迅速に、きめ細かく対処出来るように内側からの景色から見えるものをすぐにキャッチできる為なのかな、と想像した。

本当の所は分かりませんが、お任せではなく、「自分の映画を届ける」をCHIMNEY TOWNで本当の「自分ごと」にして、熱を持って「届ける」をするのだな、と。

今まで映画はぼんやりと、ただ観に行くだけのものでした。

でも私もこの『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』

https://poupelle.com

に出資した1人として、みんなの船に乗っている。

映画が公開される2026年3月27日(金)まで、自分にできることがないか考える。

この映画を沢山の人に届けたいです。

前作の時もどこかで同じ事を書いてしまったかもしれませんが、それでも無責任な事をまた言ってしまう・・・。

「周りの人を大切にする人は最後には必ず勝つ!」

1日の終わりに、西野さんが安心して眠れますように☆

覚悟、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月8日(土)

今は夜の23時21分。

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約束の時計台

只今17時23分。

夜です。

今日は凄い移動キョリ、というおはなしを。

今朝、東宝YouTubeチャンネルにて『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の予告編がてアップされました。

https://poupelle.com

前作から約5年もの年月が経っての続編ですね。

長い年月でしたが、この間にも西野さんの CHIMNEY  TOWNでは、短編映画「Bottle George」やキングコング武道館ライブ、えんとつ町のミュージカル、武道館勉強会、『えんとつ町の踊るハロウィンナイト2023』、そして記憶に新しい横浜KAATで開催された

「えんとつ町のプペル大ミュージカル」。

▼ミュージカル『えんとつ町のプペル』(2025)のオンライン配信チケットはコチラから↓

https://bit.ly/4ncweGd​

と、先日の11月1日・2日に幕張メッセで開催された『えんとつ町の踊るハロウィンナイト2025』です。

https://t.co/Z6EABk65ay

・・・、と並べただけでも「わーーー!」と声をあげてしまいそうなくらい、物凄い事を成し遂げています。

西野さんがブログに書いていたように、小さなベンチャー会社と言うけれど、どんな大企業を持ってしても成し遂げられないような偉業を成功させていて、これを一手にハンドリングしているのが西野さんだ、という事です。

もちろん優秀なスタッフ、仲間が周りを支えての、みんなで創り上げているもの。

それを成し遂げて、並行しての、今回発表された

『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の予告編がてアップされました。

前作で、プペルが空に帰ってしまった、あの星空の続き、です。

大切な友達を信じて待つ、という「相手を信じ抜く」がテーマ。

この物語は梶原さんがかつて仕事の重圧から失踪してしまった時のお話で、キングコングの物語。

帰ってくる保証もない中での、待っている間の苦悩や不安など、期限のない毎日をどう過ごしたのでしょうか?

その大変な日々を越えての2人なのだなぁ、と思うと、なんだか家族以上の絆がそこにあるようで、ただステキな関係だなぁ、と感じます。

その物語を、どうやってルビッチとプペルの中に浸透させていくのだろう・・・。

予告編だけではまだまだ全貌が分かりません。

続々と明かされるキャラクターや物語の内容など、こまめにチェックしてみて下さい。

とにかく、映像が綺麗!です。

朝の西野さんの配信ではこれから「ドバイ」へ出かける、と話していた。

アメリカならまだ海外、という感覚なのですが「ドバイ」ともなると、いったいどこの国なのだろうか?

という想像が出来ない異国感があります。

何故今ドバイ、なのか?

は、サロンの記事でご確認を。

えんとつ町のミュージカルブロードウェイ版も現在制作がスタートした模様で、

これからスタートする新しい事業の解説などはオンラインサロン

『西野亮廣エンタメ研究所』でしております↓ 

https://salon.jp/nishino

ので、ぜひ覗いてみて下さい。

新しい扉が開くかもしれません🌸

プペルが帰ってくる、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月7日(金)

今は夜の18時49分。

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会いたい

只今11時05分。

お昼。

今日は私に何ができるの?というおはなしを。

今、西野さんのブログを読んだ。

来春公開の『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』 

の30秒予告編が

いよいよ明日の朝7時、東宝さんの公式YouTubeチャンネルにて、初公開される、とありました。

楽しみだ🌸

と、実はこの前の幕張メッセで開催された『えんとつ町の踊るハロウィンナイト』

https://t.co/Z6EABk65ay

で、その内容が映し出されたのですが、本当に凄くて・・・。

感想は「早く観たい」でした。

なのですが、今日の西野さんのブログには、映画を創り、届ける側の恐怖や不安が綴られていた。

毎回「映画」、だけは前の経験から来る「攻略法」というものは存在しなく、どの種の映画も苦戦しながら戦っているのが現状のようです。

その中でも1つのカギとしては、

「面白いものを作れば見つかる」があるようです。

昔に比べて「マーケティング」が機能しなくなってきた代わりに、「面白いものを作れば見つかる」という世界線が広がっているという感覚があるようで、そこに大きな何かがあるのかな。

今は見たいものを手軽にスマホで見られる時代で、その人その人が今見ているものは中々同じにならない。

前に西野さんが話していた事を思い出した。

スマホで見るものは配信?動画で、実際に足を運んで観に行く舞台や映画館で観るものは「リアル体験」って言ってたのかな?忘れてしまった。

男の人と舞台か映画を観に行った時にリアル?とかなんとか言われてそうゆう感覚かぁ、と思ったって話していた。

今はネットでなんでも「目」で見れるから、実際に映画館で音や香りや振動を「体」で体感する体験型は貴重なのかもしれません。

映画館だから出来るもの・・・といっても、舞台の劇場と違って映画館に縁日はスペースが限られていて厳しそう。

難しい。

今日もムビチケをお届けする玄関プペルかな。

私はその様子を見て元気をもらっている。

西野さんの元気な様子は私の力になる🌸

・・・もらってばかりの自分には何ができるのか。

西野さんの喜ぶ事・・・→映画を沢山の人に観に来てもらう事・・・→来春公開の『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』 をまだ知らない人に知ってもらう事・・・→知らない人はどこにいるの?・・・→約束の時計台・・・大切な人をひたすらに信じて待つ物語・・・今は会えない人をそれでも信じて待っている物語。

みんなにもその「誰か」が必ず居るはずで。

そのあなたの中の「誰か」に会いに行く物語。

この映画を観に行くと、会えなくなってしまった誰かに会えたような感覚になれたら、きっと全員の中に眠る「会いたい」に届くような気がした。

この映画を沢山の人に届けたいです。

私にいったい何ができるの、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月6日(木)

今はお昼の12時02分。

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満月

只今5時13分。

夜中だ。気温が低いなぁ。

今日は新しい朝だ、というおはなしを。

西野さんの玄関プペルが再開してる🌸

!!!

書いてて気づいたら7時43分。

時間過ぎてる。ごめんなさい!

眠ってしまいました。

8時までに書きます。

そう、今日は満月だったのですが、月が全く見えませんでした。

あのまん丸の凄い球体が見られるのかと思っていたのですが、空は曇りで。

・・・11月5日はなんとか過ぎてる。

昨日を超えました。

これからも1日を大切に、出会った人を大切にして過ごしていきましょう🌸

時間遅れてごめんなさい、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月5日(水)まだ5日。

今は朝の7時58分。

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ステキな景色

只今13時10分。

お昼です。

今日はお祭りっていいね、というおはなしを。

西野さんのブログを読んだ。

西野さんの文章はいつも温かくて泣いちゃいます。

涙がポロポロ出るのはなんでだろう。

言葉に想いや体温があるからなのだろうか。

分からない。

11月1日・2日に幕張メッセで開催された盆踊り大会『えんとつ町の踊るハロウィンナイト』

https://t.co/Z6EABk65ay

についての感想が書かれていた。

テレビの世界から絵本作家に転身しての大変さや周りの人からの厳しめの(←厳しめという表現では優し過ぎるかな)コメントが来る毎日の事が書いてあり、それを受けても達成したい信念があったのだろうなぁ、と想像した。

強くて優しくて、みんなの言葉に深く傷ついている自分を隠して平気な顔もしたりして笑った日もあったのかな?

ホントの所は本人だけにしか分からない事。

なんで書いててこんなに涙が出てくるのか、自分でもよく分からない。

私が受けた過去ではないのに、何故こんなにボロボロ涙が出てくるのか分からない。

でもただ、今元気に生活しててくれてよかった、とそう思うだけです。

踊るハロウィンナイトで見たかった景色が見れて良かったなぁ、と思います。

ホントの事を言うと、このイベントは行かないつもりでした。

ファミリーのイベントであまり1人参加は変だし、ご飯もなかなか食べられないかな、と。

でも今回西野さんの漫才はどうしても見たかったので参加。

やっぱり参加して本当に良かったな、と心からそう思っている。

西野さんの漫才だけじゃなく、ミュージカルのキャストの人のステージや、May Jさん、ロザリーナ、宝船(←あってるかな?)の踊りのパフォーマンス、DJ Koo の踊りの空間、バンドザウルスのハッピー時間・・・と、「星の歌」をみんなで合唱、西野さんのオー・シャンゼリゼ♪、も、全部ステキで優しくて楽しかったな🌸

自分もあの中の参加した1人になれてよかった。

浮いてるとかそうゆうの、どうでもいいかって感じにあの空間を楽しみました。

僕を上のステージに上げてくれたのは「仲間」でした・・・

【「早く行きたければ一人で行け、遠くに行きたければ皆で行け」は本当にそのとおりでした。】

と書いてあって、西野さんがステキな人だから、集まって来る仲間も全員ステキな人ばかりなのだなぁ、とあの空間に居てそう思いました。

みんな、西野さんを喜ばせるものを沢山持っているんだろうなぁ、と。

私には喜ばせられるようなものは何もないなぁ、と考えてガッカリしますが・・・、私は西野さんを見て、喜んでばかりです。

ギブアンドテイクではなく、もらってばかりの私ですが、私は西野さんの事を大好きになれてよかったな、と勝手にそう思っているだけです。

愛の人、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月4日(火)

今は午後の14時22分。

ニーニーニーだ♪