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実況中継

只今16時08分。夕方。

窓の外でキャッチボールをしてる親子。

お父さんと男の子。

久しぶりにこうゆう光景を見たなぁ。

まだこうゆう会話って残っていたのかと思いながら私はまだ完成していないものにとりかかり・・・。

19時までには、なんとか完成させたい。

今日は勉強スクールの話もしたいので、あとで。

(16時15分)

只今19時59分。まだ終わらないんです。

どうしましょうか、これ、昨日の15日の分。

難しくて時間がかかってる。途中報告。

早く今日の勉強スクールの感想を書きたい。

20時06分。独り言が大きい。気分転換にココに逃げて来た。ベットで寝そべる。このまま眠りたい。

→あと少し、頑張ろう。

只今21時25分。終わらないんです。イヤだイヤだ。

ベットで眠る。くくるのたこ焼きが食べたい。

21時28分。作業に戻ります。

只今23時32分。

完成しました!やっとです。長かったなー。

厳しい戦い。

「始める」と言ったのは私です。

今日、オンライン学校勉強があったのです。

楽しかったー。

ホントに楽しかった🌸

先生は西野さんで、説明が面白いのです。

クラファンの原型の歴史とか、1600年、17世紀にはあったのだ、と。

ジョン・テイラーという名物編集者が本に名前を掲載出来る券、を出してお金、支援を集めたのだそう。

面白くない?

あと、日本でも神社修繕でみんなからお金を支援してもらうかわりに石碑?とか鳥居?に名前を彫る、という。

そう言えばお寺の鐘に名前を彫る、ってあったなぁ。

お父さんの名前も鐘の中に入ってた、思い出した。

聞けば聞くほど面白いの。

時間が短かったなぁ。

あとね、人を助ける方法で、4つの「助」。

①自助②公助③共助④互助

クラファンの話で、③と④がごっちゃになって苦戦する人が多いと。

共助は、熊本城とか博物館を維持など、クラファン実行者の人が見えなくても支援が集まるもの。

互助は、個人的な、自分の夢などに支援をお願いするよりパーソナルなものになるから、支援してもらえるように人との繋がりをたくさんして、それまでに出会った人をたくさん手助けする人になっていないとダメなのですよ、と。

クラファン実行前に勝負は決まってるのだよ、と。

確かにどこの誰だか知らない人に支援は厳しい。

繋がり・・・互助、人に会う、

始めの一歩はどこへ

→ココまで書いて気づくと2時05分

なんの話だったかな。

勉強クラス、楽しかったなぁ。

西野さんがカッコ良くて面白くてステキだったな🌸

今はそれで頭がいっぱい。

楽しい授業、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月16日(日)まだ16 日。

今は夜中の2時28分。

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こまねこ再び

只今13時55分。

午後。

今日は短編、というおはなしを。

終わらない。

まだ昨日の分(14日)が終わってない。

いつ完成するんだ・・・。

途中報告、また後で。13時57分。

只今19時48分。

夜です。

夕方に完成し、今日の分はまだです。

他にやる事があるからそちらを先に。

昨日、「毎週キングコング」、「梶原さん号泣の回」の短い動画があって、見てみたんです。

同じ所でまた泣けちゃいました。

梶原さんが泣いて、西野さんが笑って寄り添う姿が本当に良くて、短い動画だったのですが、2人の感じがギュッと込められている温かい動画でした。

先週の「毎週キングコング」良いですのでぜひ。

と、クリスマスのお知らせ♪

短編映画「Bottle George」が上映されているボトルジョージシアターでは、12月1日(月)から25日(木)の間、こま撮り映画「こまねこのクリスマス-迷子になったプレゼント-」をクリスマス特別プログラムとして毎日上映する事になりました♪

こまねこ〜を観に行ったのはちょうど1年前くらいかな?

短編映画、というものをしっかり観た事がなかったのですが、とてもステキな作品だった事を覚えています。

その「こまねこ」がクリスマス期間に帰ってきます。

「ボトルジョージシアター」と検索すると、東京ボトルジョージシアターのサイトに飛びますので、一度見てみて下さい。

Georgeチームが本気で創った作品はちゃんと見ておきたいので、みなさんもよかったらぜひぜひ。

クリスマスまで上映してます🌸

そう、もうすぐクリスマス🧑‍🎄

そんな時期か・・・と、この前お店に行ったらもうクリスマスツリーが飾られていて、色んな飾りが飾られていました。

球体のボールとか、星とか、見てるだけでワクワクしてきます。

クリスマスって何故だかワクワクしてくるんです。

赤と緑がそうさせるのか、シャンシャンシャン♪という鈴の音がそうさせるのか、遠い昔の記憶がそうさせるのか、理由はよく分かりません。

「クリスマス」「Christmas」と、この文字面を見ただけで「楽しい♪」が溢れ出るのって、最強ワードですね。

と、私はこれから今日の分と、他、を。

あしたはプペルカレンダーが届くぞ。

私のクリスマスプレゼントだ🌸

眠くなってきた、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月15日(土)

今は夜の21時43分。

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意味

只今9時14分。

午前中の11月13日木曜日。

でも今日の分(13日分)はもう書いて出したから、明日の分を今書いてしまう。

今日は今始めている事、というおはなしを。

今から始めて、来年の3月2/7日(金)までに出来るようになりたい、と始めた。

もちろん出来るように(より上手に)はあるのですが、その中に少し違う意味も入っていた。

どんなに大変な事なのか、という事を体感として分かりたい、というのもあって、実際にやってみると、今までは「大変そうだなぁ」というふわっとした感想だったのが、今はほんの少しだけ実感として「大変」が感じられる気がする。

私の場合はやんわり期限(いちおは1日として設けてる)なのですが、それを生業としている場合はそうも言ってられない「現実」が押し寄せてくるわけで、眠さや焦りやなにやらで、私には想像すら出来ない領域の感情との戦いなのかもしれません。

9時46分。あしたの分を今のうちに・・・、と書いた。

只今12時14分。

まだ終わってない・・・。

泣けてくる。

これ、夕飯も食べずにやってるけど、なんの意味があるのだろう・・・という「意味意味」時間に突入しております。

難しくて終わんないんだもの。

あと少しで完成するけれど、そしたらまた今日の分が待っているのです。

そして、それを誰も待っていないという悲しさもありつつ。

自分にできることがないか考えた結果がコレ。

来年の2026年3月27日(金)に

『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』

https://poupelle.com

が公開されます。

映画のチケットは1枚でも購入出来るので、

どうぞ宜しくお願い致します。

3人のルビッチからお選びいただけます。

全部可愛い🌸

この映画を沢山の人に届けたいのです。

応援する意味、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月14日(金)今はね、まだ13日のお昼。

只今12時36分でお昼。

明日の分を今のうちに書いた。

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今日も🌸

只今6時06分。

朝になってきたかな。

今日はまだ終わらない、というおはなしを。

早めに書いておきましょう。

1番のりの時間かな。

居眠りしてたから悪いのですが、まだ終わらない。

「続ける」と書いてしまったので、やらざるおえない、という現状なのですが、今日完成するのか・・・。

ココに書いてる時間もない、ホントの朝になってしまいます。

今日は短めに・・・。

楽しいからまだ続いてる、というお話でした。

おはようございます。

今日もお仕事頑張って🌸

2025年11月13日(木)

今は朝の6時14分。

ココも続いてるよ🌸

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出来た

只今7時45分。

朝です。

今日は始まりました、というおはなしを。

おはようございます。

もう朝になっています。

朝までかかった。長かったなぁ。

途中ふっと居眠りしつつ、朝にようやく完成。

完成はしたものの・・・、はたしてこれに意味はあるのかどうかもよく分かりませんが、「始めるぞ」と言ってしまったので続けるしかありません。

本当にこれだけ時間をかけたのですが、もしかするとなんの意味もない事なのかもしれないのです。

今日も1日頑張りましょう、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月12日(水)

今は朝の7時55分。

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いち

只今11月11日11時11分

午前中。

今日は続けてみる、というおはなしを。

ココまでで、後はまたあとで続きを。

ホントは月曜日から始めようと思っていたものなんですが出来なかったので、今日から。

と思ったら今日は11月11日だったので、11時11分から始めてみよう、となった。

これをしたからなんだ、という話ではないけれど、1つ自分に続ける、ができるのかをしてみたい、というだけのものです。

11月11日11時11分。

イチイチイチイチイチイチイチイチ。

数字の力に頼って、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月11日(火曜日)

今は午前中の11時26分。

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男泣き

只今22時22分。夜。

ニーニーニーニーだ。

今日は気持ちを合わせる、というおはなしを。

毎週キングコングを見た。

号泣、とあった。

踊るハロウィンの打ち上げでの場所から。

と、梶原さんからスタッフが辞めた事が発表された。

長年キングコング、カジサックを支えてくれていた方で、今回毎週キングコングも卒業するそうです。

ずっと心にあったものを、打ち上げの席で話してる梶原さんが踊るハロウィンで披露した「夢幻鉄道」の話題になって号泣してしまった。

と、何故か私も梶原さんと同じタイミングで号泣。

なんで泣くの?

私は関係ないのです。

なんだか、長年一緒にやってきた方が去るのは辛い事なんだろうなぁ、とか、色々話し合ったりもしたのだろうけれど、まだ納得出来てない事がまだ重く残っているのかな、と思ったりした。

さみしくて悲しくてぐちゃぐちゃなんだなぁ。

西野さんは梶原さんの気持ちを分かって、ちゃんと梶原さんに寄り添ってる姿がとてもステキでした。

お互いに素晴らしい相方に巡り会えたのだなぁ、と思った。

西野さんは前に、「社内、内側から崩れていくから内部のケアは大切だよ」と話していた。

社長が会社の為、と思って外部活動している間に、内部同士のちょっとしたイザコザが発生し、やがては崩壊までの大きな問題になる、と。

そうゆう会社をたくさん見てきた、と話していた事を思い出した。

今回チームを離れた方と梶原さんの間に何かしらの思いの違い、があったのかどうかは本人たちにしか分かりませんが、完全に離れてしまう前に初期段階で気持ちを合わせる事が出来てたらよかったのになぁ、なんてさみしく思いました。

それぞれに思う所がまだ残っているのだと思いますが、時間が経って梶原さんとその方の2人だけでのホントのサシ飲みが出来る日が来るといいなぁ、と、そんな事を思いました。

ニつの針がまた重なるといいな、というお話でした。

おかえりなさい。

(西野さんがドバイから帰ってきた!)

今日もお疲れ様でした。

2025年11月10日(月)

今は夜の23時28分。

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時計の針

只今23時20分。

夜です。

今日は雨だ。

今日は物語が生まれる時、というおはなしを。

今日の西野さんブログには、『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』が誕生するきっかけになった「時計」についてが書かれていた。

えんとつ町、「煙突」という非日常から、「時計」という全員(全世界人)の生活圏に存在する日常、毎日必ず目にするもの、を主要なアイテムにしてる所が凄いなぁ、と思った。

時計を目にするたびに心の中で「えんとつ町の〜」を連想してしまう。

生活の中に「えんとつ町〜」が居る。

西野さんのブログには、

【時を告げるその文字盤に、日々を少しだけ豊かにする物語をそっとのせてみようと思ったのです。】

とあって、時計を眺めていると長針と短針が、出会いと別れを繰り返しながらも、毎時一回は重なりあっている事に気づく、とあった。

なんだかとてもロマンチック。

日常に当たり前にある時計からそんな風に思えるなんてステキだなぁ、と思った。

そして、ここからがドラマチックで・・・、

だけど、【11時台】だけは重なることがない。、と。

【11時台だけは長針も単針も、お互いずっと一人ぼっちで走っているので、互いの存在を確かめることはできない】、って。

孤独の時間です。

 

【次に二つの針が重なるのは「12時」。 

鐘が鳴る時間です。 

12時の鐘は孤独な時間帯(11時台)を、それでも諦めずに走り抜いた二つの針を祝福しているみたい。】

と書いてあった。

ステキすぎませんか?

「時計」からこんなにもドラマチックで繊細な物語が生まれるなんて感動してしまう。

【12時の鐘が鳴る前は孤独な11時台があるけれど、

時計の針は必ず重なる―】

と書いてあった。

文章が優しい🌸

なんだか、今日のブログの文章好きだなぁ。

冒頭の〜【日々、何気なく手にするモノのひとつひとつに、もし物語が息づいていたなら、そのたびに心がふっと温もるのではないか。】

と、始まる所とか最初から最後まで優しくて、

こんな風に物語が誕生するのだなぁ、と心が温まる気持ちになった。

こうして大事に大事に1つ1つを繋げて物語が完成していくようで、作品が誕生する「芽」を見させてもらえた貴重なお話だった🌸

時計に宿る意味、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月9日(日)まだ9日。

今は夜中の1時23分。

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配給

只今20時59分。

夜だ。

今日は配給とは、というおはなしを。

西野さんのブログを読んだ。

読んでからずっと考えていた。

映画を「届ける」という事がそんな簡単なものではなく、どうなるかの予測がつかない、という事を少し理解できたような気がした。

その中で、主題歌を前作と同じロザリーナが歌う「えんとつ町のプペル」にした事。

やっぱり「えんとつ町のプペル」、となると、どうしてもあの声を、曲を望んでしまいます。

そして「帰ってきたなぁ」という気持ちになる。

映画のプロモーション、というものが色々とあるのかもしれませんが、みんなの「聴きたい」が最優先になった。

そして今回の映画では、事業投資型クラウドファンディングも併せ持っている。

これは、

『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』に投資という形で支援してくださった方に対し、映画の売上などから利益を分配する、というもの。

投資という形から、この映画を「自分ごと」とし、「届ける」に意味を宿し、届けるの後押しの力を起こさせる。

それは大きな「助け」にもなるけれど、最後のシュートはどうしても西野さんへ、となってしまう。

この事が「助け」になるか、「脅威」に傾くのかは、映画初日の様子を見てみないと予測もつかない。

映画を届ける、とは、こんなにも怖いものなのか、と今日、ほんの少しだけ理解できたような気がする。

私はどこかで「西野さんなら・・・」と、思っていた。

でもそのちょっとした想いや期待は「そうゆう結果に必ず持っていかなければならない」という見えないプレッシャーを与え続ける行為だったのかもしれない、と思った。

もちろん人の期待がなければ走る原動力にはならないのだけれど、それが過度に感じられるとなんとも言えない見えない煙に覆われてしまうようで、息苦しさを感じさせてしまうのかもしれない、と思った。

難しい所です。

今回「配給」にも参加する、と決めたのには、配給側もやる事で人に任せるのではなく、出来る事がないのかをより近くで試行錯誤し、より迅速に、きめ細かく対処出来るように内側からの景色から見えるものをすぐにキャッチできる為なのかな、と想像した。

本当の所は分かりませんが、お任せではなく、「自分の映画を届ける」をCHIMNEY TOWNで本当の「自分ごと」にして、熱を持って「届ける」をするのだな、と。

今まで映画はぼんやりと、ただ観に行くだけのものでした。

でも私もこの『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』

https://poupelle.com

に出資した1人として、みんなの船に乗っている。

映画が公開される2026年3月27日(金)まで、自分にできることがないか考える。

この映画を沢山の人に届けたいです。

前作の時もどこかで同じ事を書いてしまったかもしれませんが、それでも無責任な事をまた言ってしまう・・・。

「周りの人を大切にする人は最後には必ず勝つ!」

1日の終わりに、西野さんが安心して眠れますように☆

覚悟、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月8日(土)

今は夜の23時21分。

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約束の時計台

只今17時23分。

夜です。

今日は凄い移動キョリ、というおはなしを。

今朝、東宝YouTubeチャンネルにて『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の予告編がてアップされました。

https://poupelle.com

前作から約5年もの年月が経っての続編ですね。

長い年月でしたが、この間にも西野さんの CHIMNEY  TOWNでは、短編映画「Bottle George」やキングコング武道館ライブ、えんとつ町のミュージカル、武道館勉強会、『えんとつ町の踊るハロウィンナイト2023』、そして記憶に新しい横浜KAATで開催された

「えんとつ町のプペル大ミュージカル」。

▼ミュージカル『えんとつ町のプペル』(2025)のオンライン配信チケットはコチラから↓

https://bit.ly/4ncweGd​

と、先日の11月1日・2日に幕張メッセで開催された『えんとつ町の踊るハロウィンナイト2025』です。

https://t.co/Z6EABk65ay

・・・、と並べただけでも「わーーー!」と声をあげてしまいそうなくらい、物凄い事を成し遂げています。

西野さんがブログに書いていたように、小さなベンチャー会社と言うけれど、どんな大企業を持ってしても成し遂げられないような偉業を成功させていて、これを一手にハンドリングしているのが西野さんだ、という事です。

もちろん優秀なスタッフ、仲間が周りを支えての、みんなで創り上げているもの。

それを成し遂げて、並行しての、今回発表された

『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の予告編がてアップされました。

前作で、プペルが空に帰ってしまった、あの星空の続き、です。

大切な友達を信じて待つ、という「相手を信じ抜く」がテーマ。

この物語は梶原さんがかつて仕事の重圧から失踪してしまった時のお話で、キングコングの物語。

帰ってくる保証もない中での、待っている間の苦悩や不安など、期限のない毎日をどう過ごしたのでしょうか?

その大変な日々を越えての2人なのだなぁ、と思うと、なんだか家族以上の絆がそこにあるようで、ただステキな関係だなぁ、と感じます。

その物語を、どうやってルビッチとプペルの中に浸透させていくのだろう・・・。

予告編だけではまだまだ全貌が分かりません。

続々と明かされるキャラクターや物語の内容など、こまめにチェックしてみて下さい。

とにかく、映像が綺麗!です。

朝の西野さんの配信ではこれから「ドバイ」へ出かける、と話していた。

アメリカならまだ海外、という感覚なのですが「ドバイ」ともなると、いったいどこの国なのだろうか?

という想像が出来ない異国感があります。

何故今ドバイ、なのか?

は、サロンの記事でご確認を。

えんとつ町のミュージカルブロードウェイ版も現在制作がスタートした模様で、

これからスタートする新しい事業の解説などはオンラインサロン

『西野亮廣エンタメ研究所』でしております↓ 

https://salon.jp/nishino

ので、ぜひ覗いてみて下さい。

新しい扉が開くかもしれません🌸

プペルが帰ってくる、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2025年11月7日(金)

今は夜の18時49分。