只今5時22分。
夜中。雨かな。
今日は可愛いは最強、というおはなしを。
西野さんXにルビッチのキーホルダー🌸
可愛い🌸可愛い、可愛い🌸
西野さんの描くものは全部可愛い🌸
そこにくっつく「音楽と森の美術館」。
色味も字体もどっちもステキ🌸
焦がしたような背景に枠線。
細身の文字の線がなんとも合ってて、なんというセンス🌸
「音楽と森の美術館」って、なんかイイんだよなぁ。
文字並びがどれもイイんです。
なんかこの並びの漢字1つ1つがカッコいいんです。
横文字じゃなくてこの漢字がいいな、と思った。
今日、西野さんのビジネスサポートの特別動画を見た。
空間やエンタメの〇〇を創って〜、という人が興味をひくような話ではなく、その後ろの後ろ。
財務とか傾きそうな会社の再生を手助けするような内容。
今、西野さんのCHIMNEYTOWNが手がけている美術館事業再生のような、立て直し、見直しの面。
今日のゲストは会計を見る人、コンサルの方かな。
CHIMNEYのような大きな改革ではなくて、自分が取り扱ってる中小企業の改善、問題解決はもっともっと地味で小さいコトの変化で、というような事を話していた。
小さい事を変えて、お母さんの困り事を拾ってお店に少しの変化を作って人の利用を作る〜というような。
コンサル?と言っても煙たがられるようであまり仕事として話を聞いてもらえない様子。
「みんな何も分かってないんだよー」が全面に出ているような人だった。
後半の、なんだっけかな、専門用語の、みんな損益の部分を見てて、見るトコはそこじゃなくて、まずは〜!というような事を言っていた。
なんて言ってたのかな?忘れた。
もう一回キチンと言葉を聞きにいきたいという感情が生まれない、忘れたが、そこから聞き直しにいきたい感情が生まれてこない。
CHIMNEYのような凄い改革ではなくて、もっと小さな、中小企業はもっと小さな変革しかなく、見えるのは地味でアピールしづらいもので〜と日頃の受け入れられないもどかしさを西野さんに訴えていた。
西野さんも始めは1人で会社をスタートして、ポストカード1枚を売るようなコトからでしたよ、と。
コンサル、怪しいのかな?と営業で受け入れられないのも大変なお仕事なのだろうなぁ、と理解は出来るのですが、その、前段階じゃないのかな?と思ってしまう。
前。前のような・・・。
んー、言葉が難しい。
んー、可愛くない。
一言で言うと、「可愛くない」。
全部。
コンサルとかなんちゃらとか、よく分からないけど、横文字も多かったなぁ、その人の普段使ってる専門用語は空気のように使ってる言葉でも、会計全般なんちゃらうんぬんチンプンカンプンの中小企業の人やそうゆうの何にも関係ない人からしたら分からないよ。
もちろん中小企業を経営してる方からしたら損益計算書とか貸借とかは知ってるだろうけど、画面を見てる視聴者に向けての分かりやすい言い回しとか、なんか、そうゆうものが。
画面に出てきた表?も可愛くなかったなぁ。
何にも分からないコッチからすると、読む気が出てこなく。
予約フォームの手直しも、結局全部西野さんにやらせていて、「CHIMNEYの返答の待ちが遅い」という不満も、自分はズボラなんで〜という言葉を隠れみのにしながら「返事を早くして!」と要求してくるトコとか、全部可愛くない。
可愛くない!
この人にコンサルをお願いしたら〜を考えると、多分この調子で言ってくるんだろうな、が分かる。
静かに改善点を見つけ、相手の苛立ちをすぐに掴んで今の苛立ちを静める西野さんが凄かった。
人と比べちゃいけないんだけど、こうゆう西野さんみたいな人にコンサルをお願いしたい、と思う人が多いのではないか、と思った。
西野さんの対応が際立つ回、というお話でした。
おはようございます。
今日もお仕事頑張って🌸
2026年9月14日(月)まだ14日。
今は朝の6時43分。