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舞台挨拶

只今13時13分。

いちさんいちさん。

何でもないゴロです。

今日はタキシード姿がステキだった、というおはなしを。

行ってきました横浜国際映画祭でのオープニング。

映画は「映画えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜」。

何回見てるの?という回数、かな。

タキシードで登場、カッコ良かった!

色々なトークの中、これからネット配信とかはしないよ、と。

相談しないで今独断で言ってる、という。

その理由の中の1つがステキだった。

地方や色々な映画館100以上を観て回る中、中にはおばあちゃん1人経営の小さい映画館もあるという。

1人経営?大変だろうに、と思い聞いていると、地方に新作映画が流れてくるのは数カ月経った後、というケースが多いいらしい。

公開1ヶ月経った今でも「まだプペルが来てないのよ」と。

公開から数カ月経ってすぐにネット配信になる、という流れからすると、おばあちゃんの所にプペルがやって来た頃にはもうすでにネット配信を見た後、という事になり、映画館へわざわざお金を支払って観に行く、という動機、理由がなくなってしまう。

おばあちゃんの映画館はどうなってしまうの?

そんな話を聞いて、これからの映画の届け方としてこれでいいのかな、という思いが出てきたという。

誰かとの相談をまだしておらずですが、沢山の人がいる中で宣言していた。

私はその熱量ってステキだな、と思った。

西野さんの中では色んなビジョンがあり、での発言で、ただの一瞬の思いつきではないのかもしれませんが、熱い気持ちのまま、体温が乗った状態での宣言は、聞いてる側からすると、やっぱりステキだ、と思えます。

西野少年が居るなぁ、となる。

これからモロモロの調整や関係者からのお叱りなどが出てくるのかもしれませんが、説得不成立で結果が変わったとしても

!西野さん生配信がある、というお知らせが。

哀れな末路ってなんだろ?

なんか怒られたのかな、電車着いたら見てみる。

どっちになっても良い方向に向かうのかな、と思った。

でも西野さん、という人なので、「可愛そうだから助ける」ではなく、そこに何らかの可能性が生み出せないものか、をしっかりと考えた上で色々と判断していくのだろうな、とも思ったりした。

1人の人に対してとことん頭を使い、行動する姿は誰が見ても「尊敬する」以外にないのだと思った。(13時50分) 

只今1時45分。

夜中。

まだ投稿してなかった。

西野さん配信では、映画を今後ネット配信しない発言の事などを話していた。

映画を届けるという事を長期戦で、地方との密な連携を取っての町おこし込みの戦略など。

中には10億で売ったら、という質問も出てきたけれど、今後のえんとつ町のIPの可能性を考えればそれを作りにいった方が楽しそうです。

育ったIPって凄いんだな。

それをどこと繋げてどんな商品が生まれてくるのかも楽しみです。

と、バックストーリーの副音声東野さん編も見た。

冒頭から真面目に映画への質問がてんこ盛りで、ちゃんと質問ノートまで作っていた。

1つの事を深く探求する方なんだなぁ、と。

千年砦での異世界語に関して、バーのCANDYでの違和感も指摘して、細部に渡って観察してるのだな、と面白かった。

そんな所で、なんか寒くなってきてくしゃみが出てくる。

今日は早めに寝ます。

布団をかけて電気を消して寝る、をしてみたい。

おやすみなさい、というお話でした。

おかえりなさい。

今日もお疲れ様でした。

2026年5月2日(土)まだ2日。

今は夜中の2時20分。

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