只今17時04分。
夕方。
まだまだ暑いです。
今日はそこで働く人達、というおはなしを。
今日の朝、西野さんラジオのドライブトーク、おとといのかなが聞けた!
嬉しい🌸
凄く嬉しいのです。
ずっと聞きたかったから嬉しい🌸
私はラッキーだ🌸
始めの「よし行くぞー」がほんっとに可愛くて🌸
なんで全部が可愛いんだろ。
そしての最高難易度MAXの山道を玄関プペルの為に走らせていた、と。
ちょうど何日か前にテレビで山道の誰も通らないような道に何車通るか検証をしていて、その道が地元住民も通らない恐ろし道でガードレールもなく狭い一本道だった。
それをふと思い出し、聞いてるとまさに西野さんの通った道もそんな道だ、と。
そんな道を前にしてもパニックにならずに「ハハハ」とこなせる西野さんの凄さ。
なんでもかんでも凄いんだなぁ。
特に運転が上手な人には最大級の尊敬があるので、気持ちはMAXです。
パーキングエリアも閉まってて、そんな時にも楽しくコレもまたいいね、と言う西野さんが、もう最高級にステキで🌸
文句を言わずに楽しめる人ってそれだけで好き。
永久保存で取っておきたい。
帰りのバスも「よし行くぞー」と再度おんなじラジオを聞きながら帰る。
おかわり2度目のドライブトーク🌸
今日の美術館ツアーガイド、楽しかったなぁ。
アチコチに移動しながらの改善点、改善後の様子をしてもらいながらの。
全部の話が楽しくて。
千年砦とか、コンサートホールの音の説明とかもよくて、庭の川の流れの話、創設者?が考えて創った元々あった水の流れをどこかのタイミングで変えてしまった話。
水の流れ、って大切だと思う。
流れは大切。
空気もそうで、「気の流れ」も話していたように、そうなのかもしれない。
風水はちゃんと分かっていないですが、そうゆうのもあるのかもな、と思う。
玄関のドレスをお土産の2階の場所に移動しよとしてる、その場所が天才すぎて驚く。
借りたい人が行く場所で、そこだけの空間。
着替える所も中?にあるのかな。
そして窓を開ければそこに庭が広がってて、ドレスを来たプリンセスがその気分に浸って少し歩けるスペースから庭下を見て歩ける🌸
少しずつ美術館が変わって進化していくのを見れて幸せだ。
西野さんガイドツアーもあっと言う間に。
楽しかったな。
帰りバスまでの時間、ゆっくり館内を散策。
庭を、建物を、ありとあらゆる場所を歩き回る西野さんを何度も見た。
本当に歩き回って、歩き回って歩き回っている。
ツアーの前も見かけた。
朝から歩き回っているんだ。
真剣に考えながら館内をひたすら歩き回っている。
なんか、感動しちゃう。
前の日に飲み会、というものがあっても歩いて歩いて歩いてる。
そこには「流れ」がある。
流れは西野さん。
西野さんがこの美術館に流れを運んでくれているんだ。
その姿を見られた幸せ🌸
私、見に行けて良かったな、と嬉しいの気持ち。
(18時41分)
只今4時19分。
夜中だな。
美術館の運営って華やかに見えるけど、裏の裏方の仕事は地味で地道でとても大変な「毎日」なんだな、って思う。
来館するお客さんあっての仕事で、インバウンドの方が多く集まる河口湖の流れをそこに流れさせる流れ。
今日は桃のパフェを食べた。
入店した時「まだお茶の時間まで15分あるんです・・・」という店員さんの言葉に「そっか」と、15分後に来ようとすると中の作り手コックさんが「いいよー(作ってやる)」と。
感謝。
「ありがとーございまーす!」と、オーバーめに伝える。(コックさんまで遠いいから大きくリアクションしないとなんですよ)
パフェを食べてると歩き回る西野さん🌸
パフェを食べてのんびりする自分に恥ずかしくなる。
帰りも店員さんに美味しかったのお礼。
そしての中のコックさん。
この方へも「ごちそうさまでした、美味しかったです」と、伝えられた🌸
店内の雰囲気が壊れるのであまり大声を出してはいけません。
コックさんもよかったよー、とか言ってた。
気持ちの交換って大事なのです。
池の掃除の人、ツアーガイドの時からいた!
私心配で「大丈夫なの!?さっきからやってるじゃん」と言うと「出て休憩挟みながらやってるから大丈夫だよ」と。
汗だくで心配で、ちょっと行ってくる。
と張り切っちゃって水を買いに。
モフの家にも水あるけど、カフェの冷たいのを飲ませてあげたくなりそっちへ。
3人並びだけど結構待ったなぁ。
ワンオペで大変そうな男の店員さん。
昨日の笑顔が消えていた。
レストランの落ち着いてる時にコッチを手伝ってあげればいいのに、という言うわやすし発言。
池に戻るとおじさんはもういなくなってた。
モフの家の水でもよかったのかも。
ツアーの時、サンドアートを無くす事に決めて、当然それをするという事は嫌われる事で、それも1つの食いぶち?だったわけで、それを1つなくす、という。
嫌われるけどね、誰かがやらないと、嫌われますよ、と話していた。
でもそこにメスを入れないと何も変わらないし、本来の美術館、という意味を見直す為には必要な行いなわけであり、やらなければならない事。
私、それを聞いた時、今書いてる時もなんと言うか涙が出てくる。
何の涙だ、これは。
なんと言うか、西野さんは嫌われる事なんて本当にどうでもよくて、それよりも何よりその、その人から仕事をとって無くしてしまった事の方が辛いのではないかな、と今それを思うと何故なのか涙がポロポロと止まらなくなる。
コレは何の涙なのか分からない。
美術館再生は簡単ではない、というお話でした。
おはようございます。
今日もお仕事頑張って。
2026年8月1日(土)まだ1日。
今は朝の5時14分。